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<ミニブログ> 「ツイッター信者」にその素晴らしさを熱く語られたときの平和で適当なかわし方 (ダイアモンドオンライン)


 ツイッターの啓蒙者が一定、「ツイッター様」=昔の日蓮宗的だと言う指摘は確かに多少あたっているとは思いますが、これはミクシィや所謂 ゲーム系では当たり前の話であり、特にツイッターに限ったことではないと思うのですが。
 確かに日本では ちょっとツイッターに閉鎖性がある点も実は私も感じています。
 例えばUSTREAMをツイッターに囲い込もうとする一部の啓蒙者の姿勢など、これは明らかに幾多ある仏典の中で法華経だけを信じるような排他性を感じる点です。
 ただし 一般的なツイッター参加者までもがツイッター信者かと言われるとどうでしょうか?
 しかしまあ 週間ポストではなく、あのダイヤモンドオンラインなので取上げます。
 ★★ 「ツイッター信者」にその素晴らしさを熱く語られたときの平和で適当なかわし方
  http://diamond.jp/articles/-/7884

   前回でも触れましたが、はまっている人の中には、「ツイッターの素晴らしさをもっと広く伝えなければ!」という使命感を抱いて、ことあるごとに啓蒙活動に励もうとする“信者”が少なくありません。
 その博愛の気持ちは尊いといえば尊いのですが、勧められる側がさほどツイッターに興味がない場合は、どう対処していいのか困ります。今日も全国各地で、ツイッター信者の熱い勧誘を受けて、勧められる側が苦笑いを浮かべているという構図が繰り広げられていることでしょう。
 ツイッターをやっていない側のあなたが、そういう災難にあったときはどう対処すればいいのか。信者の勧誘に対する平和で適当なかわし方を考えてみましょう。

 日本ナレッジマネジメント学会 専務理事 山崎秀夫 borg7of9 twitter

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