世界中のソーシャルに関するニュースを紹介、配信するサイト

<電子書籍>講談社がユーザーと共同コンテンツ制作する「プロジェクト・アマテラス」


 CNET JAPANの記事ですが、講談社が電子書籍の時代を迎えて変わるそうです。
ユーザーとの共同コンテンツ制作、てユーザー参加型のコンテンツ制作というのは米国のEシングルに類似した動き、この日本版と言ったところです。
 以下を読むと明らかにそうですね。

小説の一番読ませたい部分を8000字以内で切り取って投稿し、


プロジェクト・アマテラスで講談社が目指すのは、(1)今まで出版社が窓口を持っていなかった才能を多角的に発掘する、(2)ユーザー参加型のデジタルコンテンツを作る、(3)新たなプロモーション手法を開発していく――の3点だ。

 ★★ 講談社がユーザーと共同コンテンツ制作する「プロジェクト・アマテラス」–あの人気漫画も復活へ
  ナレッジマネジメント学会 専務理事 山崎秀夫 borg7of9 twitter

関連記事

2020年1月
« 12月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031