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米中大手デジタル企業トップの脅威


大手デジタル企業トップの脅威とは従来、マイクロソフト、グーグル、アップル、アマゾン、フェイスブックでしたが、現在ではそれにテンセントとアマゾンの中国企業が加わり、全部で7社が世界を動かす巨大企業と見られています。Amazonイフェストで米国では2017年、約1万店が消えました。また世界のネット通販割合の平均は8.5%、米国10%、中国15%です。Amazonプライム会員(アマゾンのEC利用者は約3億人)は米国だけで8500万人、アリババの利用者は世界で4.5億人です。海外売上比率はアマゾンが約30%、アリババは約10%です。

alibaba

<出所 wiki >

★★ 米中巨大デジタル企業の脅威

★★ 中国アリペイ上陸も日本での普及が疑問視される理由

 

日本ナレッジマネジメント学会 副理事長 山崎秀夫

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