2005年05月11日
●子供たちにおけるブログやSNSの危険性
全米において、
学生の間で、特に、中学生から高校生などの間で
ブログがあまりにも流行している件についての危惧。
今週カリフォルニアで、「blogging is bad for kiddies」の危険信号が出された。
Acalanes 学校は、親に大して
「子供がどのようにネットをしているか」注意を払うように呼びかけた。
その中には、MySpaceなども含まれる。
「全てのブログが悪いというわけではない。
実際、悪いわけではない」
「しかし、そこには、学生にとって安全でないことが多数ある」
ある先生は言う。
「最初に、これを聞いたときに、何もいえなくなったよ。
私たちに何が出来るというんだ。
どうやって、彼らのプライベートライフに踏み込めると
いうんだ」
Posted by sns at 2005年05月11日 20:42
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://socialnetworking.jp/b/mt-tb.cgi/1417
コメント
