2005年11月24日

●SNSが選挙で使われる日

ABC13.com: The perils of blogging and it's effects on the 2016 election

ブログはいまやどこにでもある。
特に若いものたちにとって、そこは、魂を叫ぶ場であり、噂をする場である。
しばしば、恥ずかしがらずに、内面をさらべだす。


23歳のAllisonは言う。
「そこには自由がある」
「僕のブログを見ている人たちが友達や知り合いになり、僕の姿勢は真摯になった」

しかしながら、人の生活がオンラインになっていくことには
代償も付きまとう。
例えば、ブログで解雇された人もいる。
あるいは、レズのことをブログで公開して、
親を政治的にひっぱった娘がいる。。


「かけてもいいけど、2016年の選挙では、誰かが、Facebookを利用している」
とSteveは言う。イリノイ大学のコミュニケーション学部の長だ。


XangaやLJ、MySpaceなどの伝統的なブログサイトも
ますますポピュラーになっている。
最近の調査では、5割のティーンたちが、そのようなサイトにアクセスし、
38%が、他人のブログにアクセスする。

Posted by sns at 2005年11月24日 00:53
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