2005年12月18日
●まったく素晴らしいFlickr
SFist: Has Flickr Lost Its Baring?
疑いなく、もっとも素晴らしいウェブアプリケーションの1つは、
Flickrだ。
そして、同時にGoogleも愛する。
しかし、Picasaはいまいちだ。
ロンドンの人たちは、独自の「プール」に、町並みの写真を公開している。
そして、そのバッジをブログに登録することで、
ブログはいつもフレッシュに魅せることが出来る。
Yahooの買収によることで、いくつかの検閲の噂を聞いた。
しかし、最近の無料アカウントやエクストラスペースを見る限り、問題なさそうだ。
では何が問題か。
Flickrは、ユーザに対してメールを送っている。
いくつかのプライベートの写真にtagをつけるように。
これは問題だろうか?
多くの部分で、これは、新しいことではない。
いつも、写真を「プライベート」だと、マークすることはある。
それらを友人や家族オンリーに見える写真にするのだ。
あるいは、アダルトな写真によりランダムに魅せたくないというものだ。
これに対しては、「不愉快」というFlagを他者が立てることが出来る。
このように、セルフセンサーシップがしっかりしている。
私たちは、友人がいる。彼らは、リスキーなショットを取り、
それらをプライベートにしている。
(そして、それはいつもよいものだ)
しかし、何がパブリックにおいて許可されるかの共通見解の問題は、
何が「不愉快か」にかかっている。
そして、Flickrの共同経営者の意見はこのようだ。
「いまや、我々はYahooの一部になった。そして、もっとリベラルになるだろう。
厳格な写真ポリシーなどに対して。写真は、もういちど
セーフサーチの背後で、検索可能になるだろう。
18歳以上の制限をかけて」
これは良いように聞こえる。
しかし、これは、まだ疑問に答えていない。
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