2007年05月22日

●NTT東日本社内SNSの参加者が7500人を突破、情報インフラとして定着

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/JIREI/20070518/271543/?ST=management

社内SNSを立ち上げたのは、ビジネスユーザ事業推進本部ビジネス営業部の山本寛理マーケティング担当課長。IT(情報技術)部門にいたわけではなく、「営業の前線にいる社員の声を聞いて、新しいマーケティングについて考える場を作りたい」というのが動機だった。「イントラネットやメーリングリストでは双方向のコミュニケーションは難しかった」(山本課長)のでSNSを選んだ。サイト名「Sati」は、パーリ語(原始仏典で使われていた言語)で「気づき」を意味する。
Posted by sns at 2007年05月22日 12:15
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