2007年06月12日

●角川、NTT東日本、日本興亜損保などが導入

興亜損保.gif

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070606/273757/?ST=system

※抜粋
『東京ウォーカー』など30近い情報誌やWebサイトを手掛ける角川クロスメディアは2006年12月に、約400人の社員が参加する社内SNSを開始した。各雑誌やWebメディアを担当する部署間で情報を共有するのが目的だ。会社の規模が大きくなれば、社内にどんな人材がいるのか把握するのも難しくなる。04年から企業向けSNSの構築を手掛けるBeat Communicationの村井亮社長は、「SNSで社内の風通しを良くして、自然に情報を共有できるようにしたいと考える企業が増えている」と話す。すでに、NTT東日本、日本興亜損害保険、予備校「早稲田塾」を運営するサマデイなどがSNSを導入済み。
※抜粋終了


Posted by sns at 2007年06月12日 19:37
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