2007年11月21日
●極限へのチャレンジが未来を創る―SFC Open Research Forum 2007
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0711/01/news003.html
※抜粋
脇田准教授
私は大学の役割は2つあると思っています。
1つは知識を伝播する装置としての役割
もう1つは企業ではリスクが高すぎることをやる組織としての役割です。そして後者こそが今大学にもっとも求められていることです。そのようなことは常識を持ってやるのではなく、むしろ極限性を持ってやるべきことだと思います。そう考えると本来大学というのは非常にeXtremeな場所だということなのです。
國領教授
ORF2006では丸の内のオープンスペースで広域開催して、非常に多くの方々に少しだけSFCを見ていただけたのではないかと思います。今年はもう1回コンパクトな会場に凝縮して、じっくり見ていただけたらと思います。
※抜粋終わり
ビジネス特化型SNSリンクトインの協力をしている国領二郎教授ですね!
Posted by sns at 2007年11月21日 09:40
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