2007年12月03日
●経営ツールとしての社内SNS (2) "マーブル戦略"で最適なSNSを発見 - 損害保険ジャパン その1

http://journal.mycom.co.jp/series/sns/002/
※抜粋
経営企画部の槻木氏らは、社内SNSのパイオニアであるビートコミュニケーションの村井亮氏と出会ったのをきっかけに、まずmixiにユーザーとして参加した。お手本となる人を見つけ、コメントの付け方などを学び、マイミクを増やしていった。「日記を書いてコメントが1つもつかないとかなり寂しい」ということもそのとき知った。SNSの、人間関係の構築ができ幅広い人と会話ができるところに魅力を感じて、社内SNS導入を決意、2006年5月にビートプロの初期製品を入れることにした。
通常は、全社で1つのSNSを導入するのが一般的だ。しかし損保ジャパンは違った。複数のSNSを同時に立ち上げたのだ。支払い部門、内勤部門、お客様センターなど部門に特化したSNSや、入社3年目までの新入社員SNSなど、多岐にわたるものだ。
※抜粋終わり
ファシリテーターの腕が社内SNS成功の要 - 損害保険ジャパン その2
http://journal.mycom.co.jp/series/sns/003/
Posted by sns at 2007年12月03日 18:31
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://socialnetworking.jp/b/mt-tb.cgi/3748
コメント
