2008年08月29日

●米アマゾン、愛書家向けSNSのShelfariを買収へ

http://www.yomiuri.co.jp/net/cnet/20080827nt0d.htm

※抜粋

買収を発表したブログの中で、Shelfariはその心境を春の日の情景に例えた。
 雨がやみ、鳥たちがさえずる中、最高のニュースが飛び込んできた。われわれは、Amazon.comに買収される。われわれには、この先にいくつか大きな計画があった。リソースが増えることと、人々が訪れアイデアを共有するプラットフォームの構築におけるAmazonの専門知識が得られることにより、将来はたくさんの新しい機会が生まれ、みんなに恩恵をもたらすだろう。

※抜粋終わり

買収によりそれがより多くの機会に恵まれより、多くの人に提供できるサービスとなるなら素晴らしいことですね。

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●大規模SNSのボトルネックとソリューション

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0808/29/news020.html

※抜粋
SNSは比較的データアクセスが多いアプリケーションであり、負荷対策が難しい部類に入ります。そこで本稿では、前回お届けした「大規模SNS実現のためのGREEのアプローチ」の内容からもう一歩踏み込んで、GREEというSNSでの経験を基に、SNSの具体的な負荷軽減ソリューションを紹介します。
※抜粋

SNSは所謂通常のシステムと異なりユーザーが増えていくシステムです。確かにビジネスモデルがどんなによくても負荷軽減されていないSNSではなかなか商用では成功できないという落とし穴がありますよね。

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2008年08月28日

●インタビュー:中国の次は欧米への進出を検討=ミクシィ・笠原社長

http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPJAPAN-33475720080827

※抜粋
中国に次ぐ海外進出先として、欧米市場を検討していることを明らかにした。ロイターのインタビューで語った。国内市場は成長に限界があるとして、海外展開を持続的成長の一つの方法と位置付ける。同社は6月、中国でソーシャルネットワーキングサービス(SNS)を開始し、海外市場に進出した。中国事業は軌道に乗せてから1─2年で黒字転換させたいとし、その後の展開として「やるからにはいつか必ず英語圏にサービスを持っていきたい」と述べ、北米や欧州が有力との考えを示した。
※抜粋終わり

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2008年08月27日

●「mixi エコー? 快くは思ってないよ」-Twitter創業者

twitter.gif

http://japan.cnet.com/interview/story/0,2000055954,20379349,00.htm

※抜粋

――最近日本でも最大のSNSであるmixiがTwitterに似たサービス「エコー」をリリースしました。その影響についてはどうお考えですか。
Evan:mixiが同じようなサービスを開始したことについては快くは思っていません。

 ただ、Facebookも同じようにTwitterに似た機能を提供しているけれど、何とかTwitterの方がリードしている状態なので、日本でもそういう状況が続けばいいなと思っています。

※抜粋終わり

※抜粋

伊藤:鍵になるのは他サービスとの連携だと思います。結局、Facebookってポータル系じゃないですか。
そういう抱え込みポータル系はなかなか日本にいる会社には勝てないと思いますが、Twitterはもう少し、いろいろなサービスと組んでいけると思います。本来はmixiとかと組めれば良かったんですけど、まあそういうことになっちゃったので。まあmixiじゃなくても他にもあると思います。

※抜粋終わり

面白いですね!

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2008年08月26日

●mixiがOpenID認証サービス

mixilogo.gif

mixiがOpenID認証サービス、マイミクによるアクセス制御も可能に
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/08/20/20610.html

※抜粋
小山氏はmixi OpenIDを導入した理由について、「ユーザーをmixi内に縛り付ける状況を打破したかった」と説明するが、これらのユーザーのトラフィックが外部に流れることは否定できないという。その一方で、「外部に出たユーザーが日記を書くためにmixiに戻るような流れを作る」としており、結果的にページビューを増加させたいとしている。
※抜粋終わり

関連資料
mixiがOpenID対応へ
http://www.socialnetworking.jp/archives/2008/03/mixiopenid.html

OpenIDに対応したSNSパッケージ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0709/03/news108.html

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2008年08月22日

●脱・セクショナリズムを目指す社員発のSNS

NTTDATA.bmp

経営ツールとしての社内SNS - NTTデータ その1
http://journal.mycom.co.jp/series/sns/014/

試行錯誤を積み重ね、社内SNSでできることを増やしたい - NTTデータその2
http://journal.mycom.co.jp/series/sns/015/

噂のNTTデータの社内SNS「Nexti」です!

※抜粋

Nextiは招待制にした。情報感度の高い人たちに面白がって使ってもらうことを当座の目的とし、口コミで広まるのを期待したのだ。あえて全員が入ることを目標にはせず、まずは社員の1/4である2,000人の参加を目指してスタートした。

利用は実名制を選んだ。バーチャルだけではなく、セクショナリズムを打破し、リアルのつながりができることを狙ったからだ。「全社に発信できる場を持つからには責任を持って発してほしかったのと、誹謗中傷を抑止したかったという理由もあります。ログオンした時に勝手に名前を変えられないよう、人事システムから氏名を持ってくる仕組みにしています。そのため、いつどこで誰が何を言ったかがすべてオープンになるようになっているのです」(中沢氏)。以前、社内のある部署で匿名掲示板があったものの、"2ちゃんねる化"してしまい、煽るだけの場になってしまっていたという反省もあった。

また、「互いをリスペクトし、一人称で語り、何か生み出せる人」という"利用規程三箇条"も用意した。利用者は、これに同意できる人のみだ。また、運営側も雰囲気作りを考え、ユーザーに対して語りかけるような柔らかくフレンドリーな口調にするよう、システムの隅々にまで注意したという。

※抜粋終わり

※抜粋
成功に至った理由として、運営チームの意識が高かったこともあるし、環境面、つまり全社員がパソコンを持っているなど基本的インフラが整っていたという面もある。しかし一番大事なことは、「なぜSNSをしたいのかという目的意識」と中沢氏は主張する。「目的のための手段がSNSではない会社もあるでしょう。運営は誰が担当するか、招待制などをどうするかなどは、社風とか問題意識、目的意識と直結するので、そこをはしょっていきなり作ってしまうと失敗すると思います」。

SIerでもあるNTTデータであれば、自社で社内SNSを開発することも可能だったが、「今回はユーザとしての立場にこだわった」という竹倉氏。選んだパッケージは他社での導入事例も多い「ビートプロ」(ビートコミュニケーション)

使用製品はビートコミュニケーションのビートプロだ。自社で作ることも考えたが、スモールスタートでできるだけ早く始めたかったため、既成パッケージを導入することにしたという。「機能はオーソドックスなものがあれば良いと割り切って、むしろ使い方やサイトの雰囲気を決めるのに時間を使いたかった。あくまでユーザーの立場で、自分たちが欲しいと思うSNSを実現することに注力しました」(竹倉氏)

さまざまなパッケージ商品を比較検討し、費用面や機能面、数千人から1万人単位の規模で使っても動くパフォーマンスと実績を重視して選んだという。「SIの会社であり社員の要求水準が高いので、高負荷時のレスポンス悪化やサーバダウンは避けたかった。ビートコミュニケーションは当時、唯一負荷試験をしていました。今でもまったくストレスなく動作しています」(同氏)

※抜粋終わり

登録ユーザ数7,200名(NTTデータ社員約8,500名中)

会社を支えていこうという社員と決断力のあるこういった会社が成長し続けていくのでしょうね。

NTTデータ2.jpg

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2008年08月18日

●企業内SNSが育てるジェネレーションV型リーダーシップ

 企業内SNSの導入ブームは既に多くの企業に浸透し、数だけはキャズムを超えてアーリーマジョリティのレベルに達する段階かと思われる程です。ベンダー各社のサービスも良く売れているようです。そこでは一体、どんなタイプの人財が育ち始めているのでしょうか。


★ 社内SNS成功の理由
http://www.socialnetworking.jp/archives/2008/07/sns_595.html

★ 社内SNS事例と社内SNS導入の効果やメリット
 http://www.socialnetworking.jp/archives/2008/07/post_789.html

★ 企業内SNSが情報共有用途で広がる(角川、NTT東日本、日本興亜損保などが導入)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070606/273757/

★ 企業内ブログ/SNSの威力
http://www.socialnetworking.jp/archives/2007/01/sns_504.html

 ざっと上の事例を見ただけでも結構の会社に社内SNSが導入されています。


 また大手の不動産会社などでは「派遣社員」や「契約社員」の皆様も社内SNSにも参加してもらって効果を上げているそうです。昔、婦人服販売のしまむらなどでは優秀なパートの女性に店長になってもらって成果を上げていましたが、「派遣社員」や「契約社員」と言う事は企業内SNSにも同じような波が今様に訪れたと言う事でしょうか。


 こういう場合、ネット上でリーダーシップを取り、マネジメントが出来る社員が育つことが成功の為の必須条件になります。


● ジェネレーションVを補足する視点


さて最近、調査で知られる米国のガートナーグループがネットを使いこなす世代として「ジェネレーションV」と言うコンセプトを提唱しています。
これは年齢などに関わらないネット活用能力の高い層のことを指しています。


   レーションVには四パタンの人財が定義されています。

   ★★ クリエーター (創造者) 0%-3%
   ★★ コントリビューター (貢献者) 3%-10%
   ★★ オポトゥニスト (時々意見を言う日和見な人) 80%+
   ★★ ラーカー (見学者) 10%-20%


筆者はこの0%から3%のクリエーターの方々の中から「ネットを活用して組織を動かす、ネットマネジメント型人財」「ネットによる支援型のリーダーの輩出」が始まったと見ています。

● ネットをマネジメントに活用できるネットマネジメント型リーダーシップ

社内SNSが生み出す「ネットによるリーダーシップ型人財」は、昔はジョンソン・エンド・ジョンソンの社内コミュニティやリコーのおじさん通信などの事例が知られていました。ところが社内SNSや社内ブログの時代になって幅広い層の企業に「ネットによるマネジメント型人財」は見られ始めています。


 この手のリーダーシップ能力を持っているマネージャーの特徴は以下の通りです。


1) ネットコミュニティを活用して現場の空気を体感できる。
2) ネットにより社員に対する方向性を提示できる。
3) ネットにより社員目線で話しかけ、社員の信頼を勝ち取ることができる。
4) 対面でのミーティングとの相乗効果を発揮できる。
5) 「コントロール幻想」や「巻き込み効果」などネット上で有効な心理学を自然に身に付けている。


 ネットマネジメント型リーダーシップを持っているマネージャー層は、例えば「企業戦略」や「人事方針」などを案の段階で社員にネット提示し、大議論を引きおこし、その上で実際の戦略や方針を実行できるタイプなど驚くべき能力を発揮します。


 ネットを上手く活用して仕事を進め、組織を動かす訳ですね。


ジェネレーションVの時代には「ネットで組織を動かし仕事を進める能力を持った社員やマネージャー」が大量に求められます。


 これが社内SNSの人材育成観点からの大きな意義でしょう。

 日本ナレッジマネジメント学会 専務理事 山崎秀夫

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2008年08月12日

●犬になりきり「プロフィール」 愛犬家専用のSNS

doggyspaces.bmp
http://www.cnn.co.jp/business/CNN200808090001.html

※抜粋
米バージニア州リッチモンド(AP) 「私はあいさつ代わりに人の足をなめるのが好き」「実はぼく、甘えん坊のお母さん子なんだ」「地面を転がり回る私たちの動画を見て」――愛犬になりきった飼い主たちが互いに「自己紹介」し、メッセージを交換する。米国で誕生した「ドギースペース・ドット・コム」は、犬好き専用のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)だ。 同サイトを生み出したのは、バージニア州のウェブ開発会社、マッド・フロッグ・プロダクションのリーバイ・ソーントン社長(30)。7月中旬の開設以来、700件以上の会員登録があった。このうち女性会員が73%を占める。「今年末までに、会員は200万人を突破するだろう」と、ソーントン氏は予測する。
※抜粋終わり

Doggyspaces
http://www.doggyspaces.com/gallery/

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2008年08月08日

●サイバーエージェント子会社、台湾でSNSに本格参入

http://mainichi.jp/life/electronics/cnet/archive/2008/08/08/20378588.html

※抜粋
台湾版meromero parkでは、サンファンが台湾の商習慣や文化にあわせてローカライズしたサービスを提供することで、台湾ユーザーの取り込みを図り、台湾における課金収入と利用者拡大を狙う。
 また、同社が運営するソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「愛情公寓(iPartment)」の200万人の会員に対し、台湾版meromero parkの紹介と誘導を行い、2009年末までに会員数100万人を目指す。
 マイクロアドは、2010年までにアジアやヨーロッパ、北米など世界20カ国でmeromero parkを展開するとしている。
※抜粋

サイバーエージェント子会社も本気です。
今ではSNS対策を何もやっていない会社の方が段々珍しくなってきました。
時代の流れは益々速くなって来ています!

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●NTT Com、日中翻訳機能を備えたSNS「トークフィール」を開設

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/08/08/20539.html

※抜粋
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は8日、日中翻訳機能を備えた公開型SNS「トークフィール」のベータ版サービスを開始した。利用は無料で、ユーザー登録が必要となる。 トークフィールは、日中・中日翻訳機能により、ユーザーのコメントやQ&Aなどの文章を日本語・中国語の双方で見ることができるSNS。短いコメントを「つぶやき」として投稿できる機能のほか、ユーザー同士が質問と回答を投稿できるQ&Aコミュニティ、趣味や興味など特定のテーマに沿ってユーザーが交流できるコミュニティの開設機能、中国の最新ニュースに対してつぶやきが投稿できる機能などを備える。
※抜粋終わり

http://www.talkfeel.com/

凄いです!NTTコミュニケーションズもいよいよ本格的に動き始めました!!

Posted by sns at 20:16 | Comments [0] | Trackbacks [0] |

●Facebookじわじわと出てきました。


日本のSNSにも競争の時代、FacebookやOrkutが健闘

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/08/08/20529.html

※抜粋
ユニークビジター数で比較すると、2007年6月から2008年6月までの1年間に、
mixiのユニークビジター数は1273万8000人へと3%増加した。その間、Facebook
は17万2000人から53万8000人へと213%増加し、約3倍になった。

 他のサイトでは、ユニークビジター数でmixiに次ぐ2位となったMySpace.comが
124万5000人へと10%増加。Orkutは前回の数字がないものの、2008年6月時点で
63万8000人で3位。GREEは5位で、45万5000人と14%減少した。
※抜粋終わり

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2008年08月06日

●ミクシィ、次の柱は「有料サービス」と「中国」 上期は上方修正

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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0808/06/news027.html

※抜粋
8月5日に発表した4~6月期の決算(単体)は、「mixiモバイル」の広告が好調だったほか、データセンターに関する費用の削減効果が出て増収増益だった。売上高は前年同期比34.1%増の28億8300万円、営業利益が同10.9%増の10億1000万円、経常利益は10.9%増の10億1300万円、純利益は10.8%増の4億9600万円。
※抜粋終わり

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080805/312195/

ミクシィの経営は順調に推移していますね。さすが笠原社長、堅実です!

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●またもGoogle幹部、 SNSの運営に転出―KimberがFriendsterへ

http://jp.techcrunch.com/archives/20080804friendster-grabs-a-google-exec-as-ceo/

※抜粋
Friendsterにまつわる物語は長く、大部分が悲しいものだ。創立は2002年で、5年前にはSNSの世界に君臨していた。2003年にFriendsterはGoogleからの$30(3千万ドル)相当の株式交換による買収提案を退けた。(受け入れていれば、Googleの株価の上昇に伴って、現在の価値は何倍にもなっていただろう)。Frendsterとしては行く手にさらに輝かしい未来が待っていると信じて、Googleに売却する代りにファウンダーのJonathan Abramsはベンチャーキャピタルを選んだ。Friendsterは結局Kleiner Perkins Caufield & Byers、 BenchmarkCapital、Battery Venturesから資金を調達した。シリコンバレーでもっとも名の売れた、実績のあるベンチャーキャピタリストがFriendsterの取締役会に名を連ねた。2005年に会社の売却に失敗した後、Friendsterは再度資金を調達、ファウンダーの一人、Kent Lindstromが社長に就任した。
※抜粋終わり

この数年は5,6年前と比べ時代の流れが格段に早くなってきている気がします。
時代を予見する力と先手先手の経営判断が益々重要になってきていますね。

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●SNSなどの普及で電子メール・マーケティングの効果低下

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Research/20080805/312169/

※抜粋
米JupiterResearchは米国時間2008年8月4日,電子メール・マーケティングの効果に関する調査結果を発表した。それによると,ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)やテキスト・メッセージ,インスタント・メッセージング(IM),携帯電話などを主な通信手段とする利用者が増えた結果,電子メール・マーケティングの効果が低下していることが分かった。実際,電子メール・ユーザーの22%が,友人との連絡手段に電子メールよりもSNSを利用することが多くなったという。
※抜粋終わり

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2008年08月05日

●mixi、期間限定で新サービス「エコー」を公開

mixilogo.gif

http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20378307,00.htm

mixiに“Twitter的”ひとことコメント機能

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0808/04/news078.html

mixi、一言メッセージを投稿できる「エコー」機能

http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/22721.html

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