2008年09月26日
●CRM2.0の課題と使いこなし術
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0809/25/news019_3.html
抜粋
企業内に限定すれば、専用のツールをインストールして電子メール、スケジュール、ToDoといった各種業務アプリケーションの操作履歴データを集積することが可能となる。内部統制の観点でもそうしたデータは有効に活用できるだろう。そのようにして集積したデータをSNSと結びつければ、個々の社員にプロフィール入力を強いることなく、必要としている情報を持つヒトを探し出すためのデータを蓄積することができる。
抜粋終わり
社内へSNSを導入することの利点は数々の事例が教えてくれる。SNS導入の有無が業績に与える影響が明らかになれば、社内SNSの需要は一気に高まるだろう。
Posted by sns at 2008年09月26日 17:47
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