2009年05月26日

●SNS大手ミクシィが実践する社内SNS活動とは?

http://japan.zdnet.com/sp/feature/09company/story/0,3800092607,20393565,00.htm

※抜粋
mixi立ち上げ時に20名程だった同社の社員数は、2006年には139名、2007年の夏前には200名を超えました。さすがに当事のオフィスでは人があふれるようになったため、現在の社屋へ2007年7月に移転したのです。「人数が急拡大した時期で、新社屋ではオフィス内のフロアも分かれたため、ワンフロアに全員がいて顔を合わせつつ自然とやりとりしていた環境と比べると、コミュニケーションを図る絶対値がどうしても不足してくるという課題が出てきました」と水本さん。そのためミクシィでは、以下のようにコミュニケーションラインをつなぐための仕組みをいくつか用意しています。
※抜粋

凄い成長ですね。成功しだすといっきに流れが自分の方に向きますね。

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●挨拶をしよう! Twitterの初心者がその中に溶け込むためのコツ

http://internet.watch.impress.co.jp/static/yajiuma/2009/05/25/

*抜粋
せっかく相互にフォローした同士、ちょっとした交流もしたいのだ。はてな匿名ダイアリーに、今度はTwitterを使い始めて間もない、初心者の心がけとして大事な「たったひとつのこと」が提案されていた。それは、挨拶することだという。あまりにも作法のようになってしまうと堅苦しいだろう。困ったときの挨拶、意外と使えそうだ。

*抜粋終わり


挨拶でいいとは面白いですね。
日常では、挨拶は単にコミュニケーションの始まりですが、twitter ではそれそのものがコミュニケーションになるのではないでしょうか。

twitterの中だけでのコミュニケーションがあり、それが多くの人を魅了するのだと思います。

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●ロイターサミット:米ヤフー、SNS企業の買収目指す

http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPJAPAN-38133820090521

*抜粋

米インターネット検索大手ヤフー(YHOO.O: 株価, 企業情報, レポート)は、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)事業の強化と商品の改革を可能にする企業の買収を目指している。

 同社のアリ・バロー最高技術責任者(CTO)が20日、ロイター・テクノロジー・サミットで明らかにした。

*抜粋終わり


膨大なユーザーをうまく活用できれば、ビジネスに新たな展開をもたらします。

ユーザーという資源を上手く活用していけばさらなる成長を期待できそうです。

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●マライア・キャリー、Twitterで新作タイトルを発表

http://notrax.jp/news/detail/0000006637.html

*抜粋

マライアは自身のTwitterページに、米時間21日午前12時ごろ「今日の午後3時27分に大きな発表があるから、注目して」といったコメントを掲載。その約5時間後に「(ファンの)みんなにはとても感謝しているの。だからニューアルバムのタイトルが"Memoirs of an Imperfect Angel"だって、一足先に教えてあげちゃうわ。みんなには特別よ」と書き込まれた。
*抜粋終わり

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twitterだと大量の人に、すぐにメッセージを伝えられます。
しかも自らフォローしてくれている人(ファン)に向けてだから、メッセージの有効性は高いです。

マライアにとっても、ファンにとっても嬉しいコミュニケーションですね。

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●「収益化は広告ではなく企業向け付加機能で」,Twitter創業者

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090521/330344/

*抜粋

ミニブログ・サービスを運営する米Twitterの共同創業者Biz Stone氏は米国時間2009年5月20日,同社の収益化の方向性について,公式ブログの投稿で考えを明らかにした。広告掲載で収益を上げる意向はないと述べたうえで,商用ユーザー向けの付加的な機能で収益化を図る考えを示した。
*抜粋終わり

多くのソーシャルネットワークサービスは、入口を広げ人を集めて広告により収益化する。
しかし広告収益に限界を唱える声もあるようだ。

従来のメディアにとって広告は不可欠であった。
だからよりいっそうtwitterの今後に期待です。

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2009年05月19日

●「Twitter」などのマイクロ Blog 国内認知度、発展途上中…

海外ではgoogleに対抗しうるサービスとして注目を浴びるtwitter

さて日本ではどう認知されているのでしょうか。

http://japan.internet.com/research/20090518/1.html

※抜粋

インターネットコム株式会社とアイブリッジ株式会社 リサーチプラスが行った「マイクロ Blog」に関する調査によると、「Twitter」の認知度は12.3%、一方「マイクロ Blog」の認知度は15.7%という結果になった。

※抜粋終わり


まだまだ広く認知されているとはいえないようですね。
また、どう使えばいいかわからない、という話もよく聞きます。

140文字のつぶやきひとつひとつはそこまでの意味を成しませんが、それがいくつも集まったときには膨大なデータ量となります。

今まで触れたことのないような種類の情報と出会ったり、周りの人が何を思っていて、どのような方向に人々の考えが向いているのかなど、あらゆる可能性があります。

またリアルタイムでのやりとりが可能だというのも魅力の一つです。


ジャーナリストの津田大介さんは
上智大学キャンパスで開かれた、「週刊誌の将来」を考えるシンポジウムの模様をtwitterで実況中継ししました。

http://www.j-cast.com/kaisha/2009/05/18041337.html

※抜粋

日本の代表的な雑誌の編集長たちが公開の場で「週刊誌の将来」を考えるシンポジウムが2009年5月15日に、上智大学キャンパスで開かれた。その模様をミニブログ「Twitter」で実況中継したジャーナリストの津田大介さんに、レポートの狙いやシンポジウムの感想を聞いた。

――なぜ今回のシンポジウムをTwitterでレポートしようと思ったのですか?

(中略)

津田 Twitterは不特定多数のユーザーに今現場で起きていることを効率的に発信するのに適したツールですから、これを使ってイベントの内容をリアルタイムで編集してアップしていくと面白いだろうと思って、同様のテキスト中継を2年前くらいから適宜やっています。今回のイベントもその延長ですね


※抜粋終わり


情報の媒体として、twitterが使われた例ですが、
ジャーナリストではなく、自分のふとした考えをのせるだけでも、どこかの誰かに何かしらの影響があるのです。
最初は少しわかりにくいですが、使っていくうちに、重要なコミュニケーションツールになるだろうと感じられるでしょう。


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●テキストでの“つぶやき”が人気のTwitter

http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090518/153346/

※抜粋

さまざまなSNSを押しのけて、今ではコミュニケーションサービスの代表格となった「Twitter(ツイッター)」。当初は先進的なブロガーなどが使っていたくらいだったが、昨年日本語化されてから一気にブレイクした。ニュースや天気情報、電車遅延情報などが様々なアカウントから、リアルタイムに情報が発信されている。

 まだアカウントを持っていない方のために説明すると、「Twitter」とは140文字以内のテキストで「つぶやく」ものだ。つぶやくことは何でもいい。今どこにいるかとか仕事の愚痴でも構わない。
(中略)

先日、東京では大きな虹が現れたのだが、その時のタイムラインはまさに虹で埋めつくされたと言ってもいいくらいであった。「多摩川に大きな虹が」とか「五反田駅前でも虹が見えます」、「こちらでは2重の虹が見えてる!」などだ。つぶやきを見て急いで外に出て虹を見ることができた人もいたらしい。このように「今」を感じることができるのが「Twitter」の魅力だろう。


※抜粋終わり


090518_twitter.jpg


人とコミュニケーションしながら、情報を得られるといのは面白いですよね。
受け取るだけじゃない、次につながる情報です。
上にでてくる虹など、従来のメディアでは発信することのできないを魅力を伝えます。

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●Twitterのつぶやきの場所を地球儀に表示する「TweetGlobe」

http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0905/18/news030.html

※抜粋

Twitterを使っていて、フォローしているひとが思わぬところに住んでいて驚いたことはありませんか? 「TweetGlobe」は、つぶやきとユーザーの場所を地球議の上に表示する、ユニークなTwitterクライアントです。 (中略) ユーザーの位置特定には、プロフィールにある“現在位置”が使われています。位置が表示されないユーザーがいるためテストしてみたところ、正確に表示されるには、

英語表記(例: Chiba, Japan)
緯度・軽度(例: 35.534126, 139.904961)
といったフォーマットで記入されている必要があるようです


※抜粋終わり


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ネット上のバーチャルな関係が視覚化されると面白いですね。
世界中の人が、今まさに思っていることをお互いに発信しあう。

ふと少し前の時代を思い浮かべると、コミュニケーションが進化する早さは本当にすごいですね。

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●音楽SNSのimeem、iPhone向けストリーム受信ソフトを提供開始

http://www.nikkeibp.co.jp/it/article/NEWS/20090515/330063/

※抜粋

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の米imeemは米国時間2009年5月14日、米AppleのiPhoneとiPod touchで、音楽の検索とストリーム受信ができるアプリケーション「imeem Mobile」の無償提供を開始した。Appleのアプリケーション配布サイト「App Store」からダウンロードできる。

※抜粋終わり

thumb_200_imeem.jpg

米ではややモバイルでのweb利用が遅れていましたが
iphoneの登場に伴い様々なアプリが提供されています。

手軽に持ち運べアクセスできるので、より私たちの生活に寄り添った、優良なサービスが次々と出てくるでしょう。

携帯によるサービスから、人々のライフスタイルに大きな影響を与える何かが登場する予感がします。


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●「グーグル後」のインターネット検索新時代は到来するか

http://www.cnn.co.jp/science/CNN200905180019.html

※抜粋

(CNN) インターネット上で欲しい情報を探してくれる検索エンジンの新サービスが相次いで登場している。検索の高速化、高度化、パーソナル化を図り、米グーグルの独占状態に対抗したい考えだ。 (中略) 中でも有望なのはリアルタイム検索だと、コムスコアのグラハム・マッド氏は言う。


Twitterの検索では、同サイトに投稿されたコメントが数秒で反映され、ユーザーはネット上で今何が話題になっているかを瞬時に把握できる。

※抜粋終わり

現在はgoogle,yahooなどの寡占状態が続いている。
しかし情報にはそれぞれの目的があり、そのかたちも変わり続ける。

情報が増え続ける中で、一つの検索エンジンで網羅できるはずがなく、
今よりさらに目的や用途に合わせた使い分けが行われるようになるのでないか?

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●モーニング娘。:2年半ぶりのオリコン1位、39枚目「しょうがない 夢追い人」で

http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20090518mog00m200048000c.html

※抜粋

19日発表されたオリコン週間シングルランキング(25日付)によると、アイドルグループ「モーニング娘。」の39枚目のシングル「しょうがない 夢追い人」(13日発売)が発売初週で4.8万枚を売り上げ、1位を獲得した。同グループの首位は、「歩いてる」(06年)以来2年半ぶり。

※抜粋終わり

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myspaceで同曲のミュージックビデオの一般公募をしているという。

AKB48などの台頭もあり、アイドル人気が再び高まってきている気がする。

アイドルにとって、ファンとの距離感は重要な問題だが
SNSにより、ファンとアイドルの距離も近づいていくのかもしれない。

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●ロイターサミット:DeNA、11年3月期は2桁の営業増益狙う=南場社長

http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPJAPAN-38075920090518


※抜粋

(DeNA)の南場智子社長は18日、ロイター・テクノロジー・サミットで、2011年3月期に営業利益の増益率を再び2けたに引き上げる狙いを明らかにした。また、中国向けサービスのてこ入れで中国企業への出資を検討する考えを示した。

 09年3月期は営業利益が前年比25.1%増の158億円と2けたの利益成長を実現した同社だが、10年3月期予想は同1.0%増の160億円と利益率の伸びは鈍化する。南場社長は、「今期(10年3月期)は基本的に数字よりもコミュニティーを最大限活性化させることを優先する。来期から会社全体として成長し続けるよう基礎を築くことを優先する」と語った。11年3月期に再び2桁増益を実現することについて南場社長は「そのための準備をしている」と述べた。


※抜粋終わり

短期的な利益を追うと、どこかで行き詰るかもしれません。
コミュニティを充実させ、情報を蓄積し、しっかりとした土台をつくってから利益化するほうが息が長いのではないでしょうか。

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2009年05月18日

●小僧com アクティブで知的好奇心旺盛な大人向けSNSを完全リニューアル ~ 新コミュニケーション機能を実装し「小僧SNS村」を本日より開村 ~

http://www.dreamnews.jp/?action_press=1&pid=0000006411

※抜粋

「50、60はハナタレ小僧。 30、40はヨチヨチ歩き」をキーワードに、アクティブな大人のソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を運営する、小僧 com 株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:平松庚三)は、この度小僧SNSの全面リニューアルを実施し、本日、より円滑なコミュニケーション機能を搭載したソーシャル・ネットワーキング・サービス「小僧SNS村」(http://www.kozocom.com/)を開村いたしました。

今回のリニューアルポイントは下記の通りです。

1. セミオープン型SNSへの移行
これまでの小僧SNSは、SNSの中だけで情報を共有する従来型の閉じたコミュニティでしたが、今回セミオープン型SNSに転換しました。会員の皆さんは、本人の希望に応じて、日記や自身の情報を小僧SNS村の外へも発信することが可能になります。

2. 携帯電話からアクセスが可能に
これまで多くの会員から要望があった、携帯電話からのアクセスが可能となりました。携帯電話からの閲覧、日記の書き込み、写真のアップなどができます。既存会員の皆さんには一層の利便性を提供できると同時に、より幅広い世代や多様なライフスタイルの皆さんにも参加いただけることで、これまでにない新たな出会いを実現します。

3. アルバム機能の搭載
会員の方が撮影した写真を他の会員と共有するためのアルバム機能を搭載しました。アルバム機能は、小僧SNS村以外の皆さんに向けてオープンにご利用いただくことも可能です。これら追加機能により生み出される新たなきっかけから、小僧SNS村での活動の幅を大きく拡大します。

※抜粋終わり


社会では”定年”と一区切りをつけてきますが、気持ちさえあれば関係ありません。
小僧SNSはそんな人々の需要を体現したサイトですね。

マスや古い考えでは対応できない新たな可能性がそこにはあるんです。

これから小僧SNSとの相互作用で、より良い社会になっていくのでは?と期待を抱かせてくれます。


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●SNS「Cafesta」がサービス終了。ジークレストに事業譲渡

http://bb.watch.impress.co.jp/docs/news/20090508_168183.html


※抜粋

カフェスタは、2008年4月1日にライコスジャパン株式会社から事業譲渡を受け、SNS「Cafesta」のサービスを運営していた。しかし、MCJグループの中核事業であるパソコン関連市場が停滞する中で、グループ内の事業シナジーを検討した結果、ジークレストとの間でカフェスタのSNS事業の譲渡契約を締結するに至ったという。

 事業譲渡は6月1日を予定。これに先だって、5月8日にCafestaの全決済機能およびポイント交換機能を停止し、5月31日にサービスを終了する。その上で、6月2日以降に、ジークレストのゲームポータルサイト「@games(アットゲームズ)」にデータを移行できる専用ページを公開する

※抜粋終わり

SNSでつくった友達や書いた日記などもとても重要な財産です。
データを移行できるのは嬉しいですね。

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●米国の Web 利用動向にも新型インフルエンザの影響

http://japan.internet.com/busnews/20090518/11.html

※抜粋

Web 調査会社 comScore は14日、米国における4月の Web 利用動向に関する調査結果を発表した。それによると、4月に訪問者数が最も多かったのは Google のサイトで、同社はその地位をますます強固なものとした。(中略)最近のニュース、特に新型インフルエンザの脅威が、トラフィックの伸びを後押しする傾向もみられた。たとえば、米国疾病管理センター (CDC) のサイト『CDC.gov』は前月比142%増、570万人のユニーク ビジターを獲得し、comScore の4月の統計において、ビジター数が最も躍進したサイトとなった。(中略) SNS 分野全体の成長率は12%を記録し、4月の米国内のビジター数は1億4000万人弱となった。これは米国の人口のほぼ4分の3に相当する。

※抜粋終わり

社会の事象に対して、WEBが非常に重要なメディアとなっていることを再認識させられますね。
室内でできるコミュニケーションがWEBであり、SNSですから、

インフルエンザで停滞することなどなく逆に追い風にしてこれからも成長していきそうですね。

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●「ツイッター」って何だ?

http://www.asahi.com/digital/techno/TKY200905170075.html

※抜粋

ネットの最大の楽しみはコミュニケーションでしょう。メールやチャットはもちろん、ブログやSNSなども「知らない人と対話する窓口」として、多くの人々に使われています。 でも、問題もあります。代表的なのが「コミュニケーション疲れ」。例えばメールで友人とやりとりしているとき、そろそろ休みたいのに、返事が来てしまってなかなか対話が打ち切れない、なんていう経験はないでしょうか?(中略) そこで登場したのがツイッター。「つぶやき」とよばれる最大140文字までの短いメッセージを交換し合います。長文ではなく、そのとき思ったことや、していることなどを、まるでつぶやくように簡単に書き込み、気になったものだけに「返事」を書くことができます。こうしたサービスは俗に「マイクロブログ」と呼ばれます。

※抜粋終わり

WEBなら世界のどこの誰とでも友達になれる、とは言いますが、なかなかそうはいきません。

ツイッターはコミュニケーションの形がとても気軽なので、見知らぬ外国人でも臆することなく交流できます。ブログもSNSもマイクロブログもそれぞれの良さがあるので、使う人の目的や好みによって使い分けるのもいいかもしれませんね。

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●男の子牧場(おとこのこぼくじょう) サービス停止

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/15/news097.html
http://www.yomiuri.co.jp/net/column/yougo/20090518-OYT8T00412.htm
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090514/329982/

※抜粋

 

男の子牧場は、交友関係のある男性の情報を登録・共有する女性向けサイト。「牧場」というネーミングや、登録した男性を牛や馬などのアイコンで表示していることなどから、「男性を家畜扱いしている」といった批判が広報担当者のブログに批判が殺到。「本人の許可なく情報が登録されるのでは」という不安の声も挙がっている。
 この騒ぎに関連し、個人開発者などがパロディサイトを次々に公開。14日にオープンした、友人同士で女性情報を共有・推薦しあうというSNS「女の子牧場」は、15日午後7時までに300人近いユーザーを集めている。

※抜粋終わり

SNSは”人と人”を対象にしていますから、そこからは様々なサービスが可能です。
これからもどんどん面白いサービスが出てくるでしょう。

しかし”人と人”だけに、人が不快な思いをしないよう気をつけなければいけません・・・


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2009年05月15日

●ソラノート、決断投稿型SNS-「カミサマ助言」で上下関係形成へ

http://www.shibukei.com/headline/6104/

※抜粋
サイトでは、登録ユーザーの悩み投稿に対し複数のユーザーが助言。この時点でユーザー名などは公開せず、最終的に決断に向かわせた回答の投稿ユーザーを「カミサマ」に認定、質問ユーザーは「シモジモノモノ」となり、「偶然」のコミュニティーを作成していく。実行結果の投稿機能に加え、結果に対するコメント機能などでユーザー間の交流を促す
※抜粋終わり

発想が非常にユニークで面白いサービスです。

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●コミュニティ&ECサイト構築サービス『BeatPalette』、提供開始

※抜粋
社内向けSNS構築のBeat Communicationと、大規模サイト構築などを手がけるさくらクリエイティヴは8日、ソーシャルコマースサイト構築サービス『BeatPalette』における協業を発表した。"SNS×ホームページ×ECの融合"を特徴とするWebサイト開設サービスで、11日から提供を開始する。
※抜粋終わり

http://journal.mycom.co.jp/news/2009/05/08/022/

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