2010年01月28日
●<ソーシャルゲーム> サイバーエージェントグループ、自社ソーシャルゲーム4タイトルをモバゲーで提供
セカンドタイムスの記事ですが、オープンプラットフォーム戦略を採用したモバゲータウンでサイバーエージェントグループが4タイトルのソーシャルゲームを提供します。これは将来のiphoneやアンドロイド市場を狙った動きですね。
IPADはどうなんでしょうか?
良く見るとサイバーエージェントさんはフェースブックなどにもソーシャルゲームを提供してますね。日本のZYNGAを目指しているのでしょうか?
★★サイバーエージェントグループ、自社ソーシャルゲーム4タイトルをモバゲーで提供
http://www.secondtimes.net/news/japan/20100127_mbga.html
株式会社サイバーエージェントが、同社のグループによるソーシャルゲームの企画・運営を強化し、株式会社ディー・エヌ・エーが運営するケータイ総合ポータルサイト「モバゲータウン」向けに計4本のソーシャルゲームの提供を開始した。
日本ナレッジマネジメント学会 専務理事 山崎秀夫
Posted by sns at 2010年01月28日 13:46
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://socialnetworking.jp/b/mt-tb.cgi/4517
コメント
