2010年04月28日
●<ソーシャルテレビ> 劇場がまるでニコ生――作品、監督、観客が1つになった「東のエデン」AR上映会
映画を見ながら携帯電話で呟くやりかたはアメリカにもありますね。
米国の場合には野球とかアメフトみながら携帯電話でsmsを送って大画面に表示するのですが。
日本の場合には映画の画面がニコニコ生放送になってそのうえでARを実施した訳ですね。

<出所: itmedia>
★★ 劇場がまるでニコ生――作品、監督、観客が1つになった「東のエデン」AR上映会
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1004/27/news034.html
劇場で作品を見ながら感じた疑問をケータイから投稿すると、スクリーンにそれが浮かび、監督が答えてくれる――。アニメ「東のエデン」の上映イベントでは、作中の“東のエデンシステム”を模したユニークな仕掛けが用意され、会場を盛り上げた。
同システムでは、携帯向け特設サイトから観客がコメントを投稿すると、すぐさまスクリーン上に反映され、しばらくすると画面から消える。コメントは半透明の白い背景が緑のフレームに縁取られたデザインで、殺到すると画面が埋めつくされ、映画そのものがよく見えなくなる。例えるなら、ニコニコ動画の“弾幕” 状態だ。
日本ナレッジマネジメント学会 専務理事 山崎秀夫 borg7of9 twitter
Posted by sns at 2010年04月28日 17:07
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