2010年06月24日
●広がる社内SNSの可能性―ナレッジマネジメントやプロジェクト管理などにも活用
http://businessnetwork.jp/tabid/65/artid/283/page/2/Default.aspx
※抜粋
さて、日本で社内SNS市場が立ち上がったのは2004年のことだが、6年を経過して今、社内SNSは普及のステージに入っている。図表2を見てほしい。このグラフは、社内SNSの利用人数を規模別に表したもの。母数は非公開であり、ここで示されている利用人数イコール社員数というわけではないが、社内SNSを導入している企業を規模別に見ることができる。やはりというか、最も多くを占めるのは、利用人数が「1000人~5000人未満」で全体の43%。社内SNS導入企業は大手企業が多い。だが、着目したいのは、「100人~500人未満」が2番目に多いシェアとなっていることだ。「100人未満」の利用人数で社内SNSを導入している企業も4%と少ないながら存在している。この2つを合計すると31%。つまり、社内SNS導入企業の3分の1を中堅・中小企業が占めていると見ることができる。
※抜粋終

CNET 社内SNSやソーシャルメディアを活用して企業危機を克服せよ!
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http://japan.cnet.com/extra/beatcommunication_201003/story/0,3800103822,20409578,00.htm
Posted by sns at 2010年06月24日 12:08
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