2010年05月07日
●頑張りすぎてtweetしすぎちゃう
自己中 Tweet を槍玉に挙げるサイト“Tweeting Too Hard
http://japan.internet.com/itenglish/20100430/1.html
例えば、欧米の歌手の John Mayer は欧米ではスーパースターですが、彼のこんなツィートが格好のターゲットにされていました。I love how some dudes hate me for dating their fantasy girl, as if they were going to if I hadn't.(僕はよく、「理想の女性」とされるタイプと付き合っちゃうから、いろんな男から嫉妬されるけど、心外だね。じゃあ、俺が付き合わなかったら、君が付き合えるのか?って聞きたいよ) まぁ、John Mayer だったらごもっともの発言ですが、ちょっとイラっと来るのも分かりますね。
2010年03月13日
●未来のヒントは現在に隠されている "Social filtering、Life log、Augmented Reality"
未来は現在の延長線上にある。であれば現在を見れば未来がわかる。今回はみなさんもご存じで私が個人的にも注目している3つのテクノロジーを紹介したいと思う。
▼ソーシャルフィルタリング
現代は情報過多の時代。正直、追っていくだけでも大変な労力を伴う。そこで今、twitterのようなソーシャルフィルタリングが熱いのですが、情報をフォローしきちんと消化できるのは50人くらいが限界で、それ以上になってくると情報量が増えすぎたり、時間がかかりすぎたりする。そこで、未来はそういった情報をネット上で自動的に収集し、整理して欲しい情報だけをセレクトしてくれるサービスが色々出てくると思う。
▼ライフログ
もうひとつの流れとして“人生を記録するライフログ”の流れがある。人の記憶は曖昧で時間の経過とともにどんどん流れ去ってしまう。金融取引、医療データ、クレジットカードの情報等、それらを整理整頓してくれるサービスが出てくるだろう。最近ではBlippyのようにクレジットカードやオンラインで購入したものを公開してくれるサービスもある。ライフログの中でもストレージ系サービスとして有名なのがEvernoteやDropboxである。
Evernoteではあらゆる体験やその時、考えたことなどを一カ所に保存しておくことができる。iPhoneからも利用できるため、特定のパソコンに依存せず、どこからでも、音声メモや写真を取ることもできる。
いずれはライフログは個人の医療データを蓄積することにも使われて、それが膨大な人口で集まれば、病気になる過程を知ることによって色々なパターンを解析できるようになり、大きな医学的な進歩も期待できる。
将来的にはライフログのような映像、音声を含めたあらゆる情報が蓄積されると、その本人が亡くなっても、その人にバーチュアルに話しかけ、バーチュアルなその人から返事をもらうことも可能になるかもしれない。
▼拡張現実(Augmented Reality)
最後に注目しているのは、技術的には昔からあった、ご存じセカイカメラや雑誌Esquireが取り組んでいるような拡張現実(Augmented Reality)の世界。今まさにこの拡張現実の技術が色々なサービスに取り入れられていこうとしている。今後はあらゆる現実と仮想の世界が連動していくと思われます。
抜粋
http://blogs.itmedia.co.jp/ryo/2010/03/social-filterin.html?ref=rssall
2010年01月28日
●iPadについての本音トーク!
●Apple iPad: Steve Jobs Keynote Jan 27 2010
2010年01月01日
2009年12月17日
●ギーク達がやってくる!Start up Weekend Tokyo meets Geeks on a Plane!

http://jp.techcrunch.com/archives/jp-20091215-start-up-weekend-tokyo-meets-geeks-on-a-plane/
※抜粋
先日のStartupMeetingの会場で、同氏からDave Mcclure率いるギーク一団がまた日本にやってくるという話を聞いた。しかも今回はそこに新たな試みとしてStart up Weekendをぶつけるという。もちろん日本でこのイベントが実施されるのは初めてのことだ。
※抜粋終わり
http://startupweekend.jimdo.com/
Startup Weekendは世界的にも非常に有名な起業イベントです。今回アジアで開催されるのははじめてです。起業の仲間を探している方は応募してみるとおもしろいかも?
※抜粋
Startup Weekendのポイント・まず参加の応募をして、 とにかく面白いアイデアを考える
・当日(土)はアイデアの発表、面白いアイデアごとにチームを結成
・技術、経理、マーケット、デザインなど様々なメンバーでディスカッション
・ついに出来上がった新事業を、他のチームやベンチャーキャピタルに対して
プレゼンテーション(日)
・ベンチャーキャピタルやエンジェルたちの目に止まった将来性がある
有望な事業に対しては、実際に事業を実現させるための具体的な話、
もしくは即投資も?などより夢の実現に前進します!!
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お申し込み 会場情報日程:12月19日(土)~12月20日(日)
料金:2日間でお一人7,000円 当日の飲食費込み(朝食×2、昼食×2、夕食×1)
お申し込みはこちらのフォームにてお願いいたします
支払:当日の会場受付にて、現金でのお支払いください
会場:KDDIウェブコミュニケーションズ オフィス内
住所:〒102-0083 東京都千代田区麹町三丁目6番地 住友不動産麹町ビル3号
※抜粋終わり
2009年11月14日
●仕事の生産性をあげられるtool (Dropbox)
Dropboxについて学ぼう!
2009年11月06日
●Google Waveの説明Video
Google Waveについて学びましょう。
2009年11月05日
2009年10月21日
●IT Technologies と エコ
米国ではオバマ大統領がそして国内では民主党が政権を取りますます注目されるエコ。
エコに取り組むITベンチャー企業も増え、最近ではシリコンバレーはグリーンバレーと言われているようです。
近年ではヨーロッパ、米国などが国家単位でソーラーエネルギープロジェクトに戦略的に取り組み、数年前までシャープなど世界トップクラスのソーラー企業のランキングが外国勢にそのポジションを奪われはじめております。
