2011年12月12日
●<講演会> ~成功企業のソーシャルメディア戦略~
来週からGoogle+や数々のソーシャルテクノロジーを駆使した成功企業のソーシャルメディア戦略の講演会が開催されます。先程から申し込みを開始したようです。
http://kokucheese.com/event/index/22941/
ソーシャルメディアが社会に定着するにつれて、ソーシャルメディア上での人間関係の表現はより現実に近く、より高度なものが求められ始めました。そうした背景から、インターネット検索サービスの最大手グーグル(Google)は、2011年6月に「グーグルプラス(Google+)」という新しいソーシャルメディアを発表しました。グーグルプラスの登場によってネットワーク上のコンテンツ(文字情報、写真、動画など)の流れ方が大きく変わり、ソーシャルメディア界に大きな“衝撃”を与えました。
本セミナーでは、この“衝撃”の裏にある理論的背景について、ソーシャルテクノロジー研究の第一人者である日本ナレッジマネジメント学会専務理事の山崎 秀夫氏が解説します。
また、近い将来、企業が避けて通れないもう一つの“衝撃”である企業内ソーシャルメディアについて、Beat Communicationのコンサルタント2名がこれまでにない切り口で徹底解説します。
■セミナー概要
【日時】 2011年12月13日(火) 18:30~19:30(受付:18:00~)
セミナー終了後、名刺交換会を予定しております。
【場所】
Beat Communication本社
東京都港区南青山5-8-1 Scene Akira 3F 東京メトロ表参道駅 B3出口から徒歩2分
地図はこちら: http://www.beat.co.jp/contents/map.html
【参加費】
無料
【定員】
40名
※定員を超えた場合抽選となります。
【対象】
・ソーシャルテクノロジーを活用して組織力の強化・認知度や売上向上を目指されている方
・企業の経営層、経営企画部、宣伝・PR部門のマネージャー担当者の方
【講演詳細】
1.ソーシャルメディアの本質
2.Google+の衝撃 ~企業にもたらす3つの革命~
3.次世代ソーシャルメディアマーケティングの手法
4.成功企業のソーシャルメディア戦略
【講師】
●日本ナレッジマネジメント学会専務理事
山崎 秀夫氏
1972年東京大学卒業
1986年、野村総合研究所入社、日本ナレッジマネジメント学会専務理事を務める。
総合商社の関連会社で、IT技術者を約20年経験。
その後、総合商社にて、ソフトウエア製品の輸出入業に従事
1986年、野村総合研究所入社 ITコンサルタントおよび経営コンサルタントとして活躍。現在は、日本ナレッジマネジメント学会専務理事
●株式会社Beat Communication
コンサルタント 遠藤 健一、荒川 直行
2011年12月05日
●~成功企業のソーシャルメディア戦略~
来週からGoogle+や数々のソーシャルテクノロジーを駆使した成功企業のソーシャルメディア戦略の講演会が開催されます。先程から申し込みを開始したようです。
http://kokucheese.com/event/index/22941/
ソーシャルメディアが社会に定着するにつれて、ソーシャルメディア上での人間関係の表現はより現実に近く、より高度なものが求められ始めました。そうした背景から、インターネット検索サービスの最大手グーグル(Google)は、2011年6月に「グーグルプラス(Google+)」という新しいソーシャルメディアを発表しました。グーグルプラスの登場によってネットワーク上のコンテンツ(文字情報、写真、動画など)の流れ方が大きく変わり、ソーシャルメディア界に大きな“衝撃”を与えました。
本セミナーでは、この“衝撃”の裏にある理論的背景について、ソーシャルテクノロジー研究の第一人者である日本ナレッジマネジメント学会専務理事の山崎 秀夫氏が解説します。
また、近い将来、企業が避けて通れないもう一つの“衝撃”である企業内ソーシャルメディアについて、Beat Communicationのコンサルタント2名がこれまでにない切り口で徹底解説します。
■セミナー概要
【日時】 2011年12月13日(火) 18:30~19:30(受付:18:00~)
セミナー終了後、名刺交換会を予定しております。
【場所】
Beat Communication本社
東京都港区南青山5-8-1 Scene Akira 3F 東京メトロ表参道駅 B3出口から徒歩2分
地図はこちら: http://www.beat.co.jp/contents/map.html
【参加費】
無料
【定員】
40名
※定員を超えた場合抽選となります。
【対象】
・ソーシャルテクノロジーを活用して組織力の強化・認知度や売上向上を目指されている方
・企業の経営層、経営企画部、宣伝・PR部門のマネージャー担当者の方
【講演詳細】
1.ソーシャルメディアの本質
2.Google+の衝撃 ~企業にもたらす3つの革命~
3.次世代ソーシャルメディアマーケティングの手法
4.成功企業のソーシャルメディア戦略
【講師】
●日本ナレッジマネジメント学会専務理事 山崎 秀夫氏
1972年東京大学卒業
1986年、野村総合研究所入社、日本ナレッジマネジメント学会専務理事を務める。
総合商社の関連会社で、IT技術者を約20年経験。
その後、総合商社にて、ソフトウエア製品の輸出入業に従事
1986年、野村総合研究所入社 ITコンサルタントおよび経営コンサルタントとして活躍。現在は、日本ナレッジマネジメント学会専務理事
●株式会社Beat Communication コンサルタント 遠藤 健一、荒川 直行
●~成功企業のソーシャルメディア戦略~
来週からGoogle+や数々のソーシャルテクノロジーを駆使した成功企業のソーシャルメディア戦略の講演会が開催されます。先程から申し込みを開始したようです。
http://kokucheese.com/event/index/22941/
ソーシャルメディアが社会に定着するにつれて、ソーシャルメディア上での人間関係の表現はより現実に近く、より高度なものが求められ始めました。そうした背景から、インターネット検索サービスの最大手グーグル(Google)は、2011年6月に「グーグルプラス(Google+)」という新しいソーシャルメディアを発表しました。グーグルプラスの登場によってネットワーク上のコンテンツ(文字情報、写真、動画など)の流れ方が大きく変わり、ソーシャルメディア界に大きな“衝撃”を与えました。
本セミナーでは、この“衝撃”の裏にある理論的背景について、ソーシャルテクノロジー研究の第一人者である日本ナレッジマネジメント学会専務理事の山崎 秀夫氏が解説します。
また、近い将来、企業が避けて通れないもう一つの“衝撃”である企業内ソーシャルメディアについて、Beat Communicationのコンサルタント2名がこれまでにない切り口で徹底解説します。
■セミナー概要
【日時】 2011年12月13日(火) 18:30~19:30(受付:18:00~)
セミナー終了後、名刺交換会を予定しております。
【場所】
Beat Communication本社
東京都港区南青山5-8-1 Scene Akira 3F 東京メトロ表参道駅 B3出口から徒歩2分
地図はこちら: http://www.beat.co.jp/contents/map.html
【参加費】
無料
【定員】
40名
※定員を超えた場合抽選となります。
【対象】
・ソーシャルテクノロジーを活用して組織力の強化・認知度や売上向上を目指されている方
・企業の経営層、経営企画部、宣伝・PR部門のマネージャー担当者の方
【講演詳細】
1.ソーシャルメディアの本質
2.Google+の衝撃 ~企業にもたらす3つの革命~
3.次世代ソーシャルメディアマーケティングの手法
4.成功企業のソーシャルメディア戦略
【講師】
●日本ナレッジマネジメント学会専務理事
山崎 秀夫氏
1972年東京大学卒業
1986年、野村総合研究所入社、日本ナレッジマネジメント学会専務理事を務める。
総合商社の関連会社で、IT技術者を約20年経験。
その後、総合商社にて、ソフトウエア製品の輸出入業に従事
1986年、野村総合研究所入社 ITコンサルタントおよび経営コンサルタントとして活躍。現在は、日本ナレッジマネジメント学会専務理事
●株式会社Beat Communication
コンサルタント 遠藤 健一、荒川 直行
2011年11月29日
●組込み系エンジニアだからできた!Java開発者必見、Web基盤のモジュール化方法
たまには技術側の話を。最新のSNSの作り方が書かれています。
http://engineer.typemag.jp/slive/2011/11/-javaweb.php
※抜粋
社内SNS構築パッケージで国内最大手のBeat Communication(左は同社代表・村井亮氏による近著)が、2011年10月にリリースした『Beat Shuffle』は、こうしたソフトウエア開発にありがちなひずみを排除するべく、システム内に大胆なモジュール構造を組み入れた製品だ。これを可能にしたのはWeb業界ではあまり例のない、ある意外なテクノロジーへの挑戦によるものだった。
「『Beat Office』という製品の後継である『Beat Shuffle』を開発する際、大幅な設計変更を行いました。主要機能をモジュール化し、将来にわたってカスタマイズ開発を容易に行えるようにするためです。そこで導入したのが、組込みソフトの分野で使われるOSGi(Open Services Gateway initiative)のフレームワークでした」
そう話すのは、同社システム開発部の小原崇氏だ。OSGiの名はJavaエンジニアなら一度は耳にしたことがあるかもしれない。統合開発環境であるEclipseのコアテクノロジーに採用されたOSGiは、バージョン3.0以降、プラグインによって再起動なしに機能追加できるという機構をもたらした。
※抜粋終わり

Beat Communicationの新規開発メンバー小原氏
2011年11月18日
●『Google+の衝撃』企業を成功に導くソーシャルメディアマーケティングの新法則が今月末からいよいよ発売開始!!
上記書籍が今月11月27日より全国書店で並ぶそうです。書籍の中では詳しく濃く書かれている方だと思います。また彼等が今迄どういった挑戦をし、将来どうなるか暗示されている部分もあります。

Google+の衝撃
企業を成功に導くソーシャルメディアマーケティングの新法則
山崎秀夫 村井亮 小石裕介 KKベストセラーズ
http://www.amazon.co.jp/dp/4584133565
フェイスブック、リンクトイン、ツイッターより何が優れているか?
これはソーシャルメディアの革命だ!
2011年08月31日
●いよいよ本日開催! Google+マーケティングセミナー

ソーシャルネットワーク企業の株式会社Beat Communicationは、企業の経営層、経営企画部、宣伝・PR部門を対象としたにGoogle+セミナーを8月31日(水)に開催します。
詳細URL: http://kokucheese.com/event/index/16024/
米国のソーシャルメディアが急速に普及する中、Twitter、Facebookに続いてGoogleがGoogle+を立ち上げ、わずか3週間で日本を含む2千万人が参加しました。Googleの目指すソーシャルメディアの思想には、「現実の人間関係に即した人脈の仕組み」が隠れており、この仕組はどのソーシャルメディアも持っていない最大の特徴です。そこに注目した企業は、すでに本格的な参入をすすめています。
そこで、Beat Communicationでは、めまぐるしく変化するソーシャルメディアの本質をGoogle+に焦点を当て、Twitter、Facebookなどと比較しながら、これまでにない切り口でソーシャルメディアのマーケティング手法を徹底解説します。
なお、ゲストには、ソーシャルテクノロジー研究の第一人者である日本ナレッジマネジメント学会専務理事の山崎 秀夫氏を講師としてお招きし、ソーシャルメディアの活用方法、成功までのシナリオまで徹底解説します。
■セミナー概要
【日時】
2011年8月31日(水) 18:30~19:30(受付:18:00~)
セミナー終了後、名刺交換会を予定しております。
【場所】
Beat Communication本社
東京都港区南青山5-8-1 Scene Akira 3F
東京メトロ表参道駅 B3出口から徒歩2分
地図はこちら: http://www.beat.co.jp/contents/map.html
【参加費】
無料
【定員】
30名
※お席が少ないため定員を超えた場合抽選となります。
【対象】
・ソーシャルテクノロジーを活用して組織力の強化・認知度や売上向上を目指されている方
・企業の経営層、経営企画部、宣伝・PR部門のマネージャー担当者の方
【講演詳細】
1. ソーシャルメディア本質
2. Googleのソーシャルテクノロジー戦略
3. 新時代のソーシャルメディアマーケティング
4. ソーシャルメディアの未来
【講師】

●日本ナレッジマネジメント学会専務理事
山崎 秀夫氏
1972年東京大学卒業。1986年、野村総合研究所入社、日本ナレッジマネジメント学会専務理事を務める。総合商社の関連会社で、IT技術者を約20年経験。その後、総合商社にて、ソフトウエア製品の輸出入業に従事。1986年、野村総合研究所入社 ITコンサルタントおよび経営コンサルタントとして活躍。現在は、日本ナレッジマネジメント学会専務理事。
●株式会社Beat Communication
小石 裕介
1983年生まれ埼玉出身。早稲田大学卒業。大学卒業後、ビジネス誌の出版社を経て、Beat Communicationで、自動車メーカー、通信会社、大手小売業などへソーシャルメディアのコンサルティングおよびシステム導入を行う。ソーシャルテクノロジー分野での講演多数。
【お申し込みURL】
https://ss1.coressl.jp/kokucheese.com/event/entry/16024/

2011年06月12日
●いよいよ開始!『海外の成功事例に学ぶ、facebookマーケティングセミナー!』

欧米では、facebookが企業の業績に大きな影響を与えるマーケティングツールとなっています。一方、国内では、「はじめてみたものの効果を実感できない」、「ファンが思ったように集まらない」などネガティブな意見が多く、成功している企業は、ごく一部というのが実情です。
そこで、Beat Communicationでは、企業におけるfacebook活用の成功事例をパターン化した最新のノウハウを皆様にお伝えします。またゲストには、facebook研究の第一人者である日本ナレッジマネジメント学会専務理事の山崎 秀夫氏をお招きし、「なぜソーシャルメディアがマーケティングツールとして有効なのか?」を心理学・行動経済学の面からわかりやすく、その本質をお伝えします。さらに、Facebookと他のソーシャルメディア活用法や、国内では、まだ知られていない成功までのシナリオまで徹底解説します。
詳細URL: http://kokucheese.com/event/index/12538/
■ セミナー概要
【日時】 2011年6月22日(水)
18:30~19:30(受付:18:00~) セミナー終了後、名刺交換会を予定しております。
【場所】 Beat Communication本社
東京都港区南青山5-8-1 Scene Akira 3F
東京メトロ表参道駅 B3出口から徒歩2分
【参加費】 無料
【定員】 25名 ※お席の数が少ないため、お早めのお申し込みをおすすめします。
【対象】
・ソーシャルメディアを活用して企業の認知度や売上を向上させたい
・企業の経営企画、宣伝・PR部門、IT関連の担当者の方
【講演詳細】
1.なぜtwitterがfacebookに勝てなかったのか?
2.facebookマーケティング成功の法則とそのシナリオ
3.ソーシャルメディアとマスメディアを使ったクロスメディア戦略
4.日本でのfacebook活用の視点
※セミナー内容は予告なく変更することがございますので、予めご了承ください。
【講師】

日本ナレッジマネジメント学会専務理事 山崎 秀夫氏
株式会社Beat Communication ソーシャルメディア担当 小石裕介
【お申し込みURL】https://ss1.coressl.jp/kokucheese.com/event/entry/12538/
※セミナー内容は予告なく変更することがございますので、予めご了承ください。

2010年04月14日
●<ソーシャルテレビ>ツイッター開発者カンファレンスのダダ漏れ!!
2010年4月14日-15日(現地時間朝9時太平洋標準時)Chirpと呼ばれているツイッター開発者会議の内容がjustin.TVからライブ中継されます。
これは見ものです。

<引用元:会議のHPより>
http://chirp.twitter.com/live.html
justintv
Tweeps: We'll be streaming Twitter's @Chirp Developer's Conference, starting tomorrow at 9AM. Read us up in @RRW: http://bit.ly/aW3Wgr
★★ Twitter's Chirp Will Be Streamed Live Online
http://www.readwriteweb.com/archives/twitters_chirp_will_be_streamed_live_online.php
Chirp, Twitter's big developer conference, begins tomorrow in San Francisco - but if you can't make it, you can still see all the big announcements, hot debates and whatever else might happen streaming live on the web thanks to Justin.tv.
As tech investor Chris Dixon said on Twitter this morning, the Twitter drama that's unfolding is fascinating because it's a struggle between a product that wants to be an open protocol and a company that wants a return on more than $100 million in venture financing. You might find that drama interesting, or you might just be excited to see cool stuff get announced. Either way, it's great news that the rest of the world will get to watch live online.
Bookmark the Chirp Live page on Twitter or on Justin.tv (for chat). The event begins at 9 am PST tomorrow.
日本ナレッジマネジメント学会 専務理事 山崎秀夫 borg7of9 twitter
2010年02月26日
●フェイスブック ショック!(Facebook Tree)

Facebook Tree
ITmedia Alternative Blogの記事です。
http://blogs.itmedia.co.jp/ryo/2010/02/post-c9ce.html
※以下抜粋
Facebookはアメリカ在住のプログラマー、マーク・ザッカーバーグ氏がハーバード大学時代に始め、今では世界最大のSNSに成長している。ザッカーバーグ氏はFacebookを始める前、同じクラスを履修している学生を見つけられるCoursematchや写真格付サイトFacemash.comというサイトを作った。クラスメートが運営しているプロジェクトConnectUのコード作成も手伝っており、意外にも初期の頃にはそのConnectUをスタートした双子のカメロン氏とタイラー氏から訴えられている。
Facebookには大きな成長のステージがいくつかあった。最初はハーバード大学からスタートし、そこからアイビーリーグを始め、複数の大学に広まり、次に社会人に解放し、その後に一般公開している。2007年5月には独自のFacebookプラットフォームを公開し、わずか1年でそれまで2倍以上だったMySpaceのUU(Unique User数)を抜いている。成長にプラスに働いた要因としては下記が考えられる。
①SNSへの参入時期が早く、時間があり、テクノロジー好きな学生などのユーザー層を囲い込めたこと。(日本のミクシィやグリーが成功したのも同じ理由からである)
②プラットフォームを公開し、多くのサードパーティのアプリケーションベンダーや開発者から協力が得られたこと。
③Twitterなどの新しいプレイヤーが現れた際、機能追加などをし、変化の波に適切に対応してきたこと。(参照6)
④米国に限らず、全世界のユーザーから使われるサービスを目指したこと。
⑤優秀な人材が集まる場を作れたこと。噂ではグーグルにいた人材の多くがフェースブックに流れた。(参照7,9,10)
※抜粋終わり
Facebookが今年どう出るのか?興味深いです。
2010年02月18日
2010年02月12日
2010年01月19日
●『2010年ソーシャルメディア大予想』 (Social Media Predictions 2010)
いよいよ明日です!
ソーシャルメディア大予想がUstreamで生放送されます!!
来週水曜日の夜、下記サイト迄遊びにいらして下さい!!
***************『2010年ソーシャルメディア大予想』****************
USTREAMで生放送!
▼Social Media Predictions 2010 (番組URL)
http://www.ustream.tv/channel/socialmediapredictions2010
▼テーマ
1)SNSは今後どうなる?
2)動画コンテンツはどうなる?
3)ソーシャルアプリはどうなる?
4)スマートフォンはどうなる?
5)政治とIT、インターネット選挙は今後どうなる?
6)2010年にブレークしそうな3つのサービスは?
▼放送時間
2010年1月20日(水)8:30-9:30
▼パネリスト
神田敏晶
(Kanda News Network http://knn.typepad.com/knn/
twitter account http://twitter.com/knnkanda)
山崎秀夫
(ナレッジマネジメント学会 http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/eigyo/rensai/yamazaki.cfm)
twitter account http://twitter.com/borg7of9)
Serkan Toto
(Tech Crunch 記者 http://www.crunchbase.com/person/serkan-toto
twitter account http://twitter.com/serkantoto)
Jonny Li
(Beat Communication Evangelist
twitter account http://twitter.com/JonnyLi )
加治まゆみ(司会進行)
(Beat Communication 経営戦略室 http://www.beat.co.jp)
小原 崇(同時通訳)
(Beat Communication Research Engineer)
村井 亮(サポート)
(Beat Communication 代表取締役社長
twitter account http://twitter.com/BeatComm)
2010年01月18日
●Z会、“大学”を語るソーシャルメディア「ダイガクエスト」をオープン
Z会、“大学”を語るソーシャルメディア「ダイガクエスト」をオープン
http://japan.internet.com/busnews/20100118/1.html
Z会、大学に関するソーシャルメディア「ダイガクエスト」を開始
http://www.rbbtoday.com/news/20100118/65015.html
ダイガクエスト http://www.daigaquest.jp/
※抜粋
ダイガクエストは、「基本情報」「キャンパス情報」「進路情報」「入試情報」で4つのカテゴリで構成されたソーシャルメディア。「基本情報」では、大学の紹介やオフィシャルサイトへのリンク、大学へのアクセスなどを掲載するほか、大学全体の評価や、入学前・入学後のイメージギャップを書き込むスペースを提供する。また「キャンパス情報」では、サークルやイベントなどを紹介できるトピックスを設置。大学内や周辺のグルメ情報についても投稿できる。
「進路情報」は大学生と OB・OG をつなぐ場所で、在校生は OB・OG の仕事の情報を得る場として、OB・OG は、自分の企業や業界、職種をアピールする場として利用することができる。「入試情報」では、ユーザー同士で勉強法について語り合うことができる。
※抜粋終わり
日本の大学のソーシャルメディアいよいよ登場です!
●“Social Media Predictions 2010″
抜粋
Tokyo-based Beat Communication, widely regarded as being one of the pioneers in the Japanese social network industry, is organizing a discussion panel (in Japanese) on the development of “social media” in 2010. Beat Communication CEO Ryo Murai asked me to be one of the panelists, and I said yes.The discussion will be streamed live on Ustream on January 20 (Wednesday), and here are the details:
Discussion topic:Social Media Predictions 2010
Date and time:January 20 (Wednesday), 20.30-21.30 Japanese time
URL:http://www.ustream.tv/channel/socialmediapredictions2010
2009年12月28日
2009年10月08日
●<ソーシャルテレビ>2016年のオリンピック選考はCBSがライブチャットで放映してた!!
CBSのイブニングニュースが2016年のオリンピックの選考会を生中継してUSTREAM上でライブチャットを実施していました。
★★2016 Olympics Announcement: The Web’s Abuzz [Live Video]
http://mashable.com/2009/10/02/ioc-announcement/
The web is abuzz with news regarding the IOC’s announcement for the location of 2016 Olympic Games.Rio de Janeiro and Chicago, but we won’t know the final decision until approximately 12:30 PM EDT. In true Web 2.0 fashion, you can watch the proceedings live via CBS News’ UStream Channel. We have also embedded the stream below.
日本ナレッジマネジメント学会 専務理事 山崎秀夫
2009年08月26日
●SaaS と Social Technology
2009年8月25日に東京で開催された『ビジネスICTセミナー【SaaS活用講座】組織を活性化させる情報活用ソリューション』の講演会資料です。当日他にはSNSの第一人者の山崎氏やセキュリティに関しナレッジ系では有名な野村氏も講演されていました。
ソーシャルテクノロジーを導入する際、重要になるPOST理論やどのように運用されているのかの事例が一部記載されています。NTTCommunication社との共同講演でした。Social Technologyは本当に色々なところに応用されていますね。
2009年08月18日
●ブログ、SNS、Twitter…経営者はソーシャルメディアにどう対処すべき?
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/08/18/socialmedia/?rt=na
※抜粋
Harvard Business Publishingの「ソーシャルメディアがビジネスにもたらす5つの課題(原題: Five Challenges Social Media Will Bring to Business)」という記事は、そんな経営者に向けた対応策の5カ条。
1. ソーシャルメディアと社内組織の統合
ソーシャルメディアを真に活用してビジネスを行おうとするならば、組織のあらゆる部署が影響を受けることになる。社内のどの部署がソーシャルメディアを担当するべきか?
2. ソーシャルメディアのガバナンス
組織はソーシャルメディアを単にウォッチするだけでなく、一般人から賞賛された場合や、批判された場合の対応、さらには従業員が不適切なことを書き込んだ場合の対応といった、さまざまなシナリオに沿った対応ルールを整備する必要がある。
3. オープンな社風への転換ソーシャルメディアを活用したオープンな社風を作り出すことにより、組織が利益を上げることができる可能性がある。
4. 人事管理
人事管理の方法を変える必要がある。Twitter以前は、社外ブログの書き方についてガイドラインを作ってきたかもしれないが、今ではTwitterやFacebookの不適切な使用により社員が解雇される時代だ。新たな技術の登場に伴い、規則を改訂し続けなければならない。ソーシャルメディアを仕事で使う社員への教育も重要だ。
5. 効果測定
ソーシャルメディアの効果測定のための新たな指標が必要だ。ソーシャルメディアはIT技術を使うため、測定は原理的には可能だが、ROIとして利益やコスト削減に結びつけるのは困難な課題だ。
※抜粋終わり
問われる個人のモラル
会社側もガバナンスを整備すると同時に、社員側の最低限のモラルアップやIT教育、最後に運営者側の運営体制等も今後益々重要視されていくべきであろう。
2009年08月17日
●mixiのスモールワールド実験
mixiのスモールワールド性の検証
http://alpha.mixi.co.jp/blog/?p=144
※抜粋
距離が6では88%、距離が7の段階で98%のユーザに到達できています。平均最短距離は5.4となり、平均して6人程度という非常に少ない人数を介するだけで、他のユーザにたどり着けることが分かります。
※抜粋終わり
2009年06月12日
●SNSは「バカが支配している」――NINのトレント・レズナー
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0906/12/news041.html
ナイン・インチ・ネイルズのトレント・レズナー氏は、ネットコミュニティーへの参加は「益よりも害の方が多い」という考えに至った。
(中略)
同氏はネット上でコミュニティーと交流する上での問題として、ゴミやノイズが多いという点を指摘している。
(中略)
「主流のソーシャルネットワークは高い値段で身売りするためにユーザーを増やすことばかりに腐心し、ユーザー体験の質など気にしていない。わたしたちはそういう世界にいる」(同氏)
とてもラディカルな雰囲気を漂わせていますが、まさに今後のSNSの在り方を問わんとする核心をついたコメントの様に思われます。
しかしながら「益よりも害の方が多い」と結論づけてしまうのはいささか早計ではないでしょうか。
「害」があることは紛れもない事実です。そしてその量もかなり多いでしょう。もしかするとレズナー氏が言うように総量としては害が益を上回っているかも知れません。しかし、個々人が存在するその全ての害に遭遇するのでしょうか。
私はそうは思いません。
どれだけの益を獲得し、どれだけの害を受けるかは、「SNSならば一様にこうだ」と言えるものではなく、ユーザーの使い方であったり、SNSの環境に依存すると思います。
即ち、使い方やSNS環境のちょっとした変化で、(害を消し去ることができないとしても)少なくとも害を「回避」することが可能になると思うのです。
そしてそういった「回避」への動きは活発化してきています。先日紹介したTwitterのVerified Accountが良い例です。
Verified Accountが実現され普及されれば、少なくともレズナー氏が指摘する「婚約者への「憎悪を吐き出す」Twitterアカウント」が毎日のように出てくることはなくなるでしょう。
SNSは静的なものではありません。SNS内部で日々新しいつながりや知識が生み出されているように、SNS自体も日々進化を続けています。
著名人のこういった発言を受けて、SNS関係者達が今後どの様な動きを見せていくのか注目したいところです。
2009年06月11日
●モバゲーVSグリー
昔の動画ですがなかなか面白いです。最先端を走っているプレイヤーがどのようにして色々なサービスを研究し、新しいサービスを思いつくのか?「成功」に必要なステップの面白いヒントになります。今もどちらも大成功しています。両者の努力は凄まじいものであったと思います。
2009年05月26日
●SNS大手ミクシィが実践する社内SNS活動とは?
http://japan.zdnet.com/sp/feature/09company/story/0,3800092607,20393565,00.htm
※抜粋
mixi立ち上げ時に20名程だった同社の社員数は、2006年には139名、2007年の夏前には200名を超えました。さすがに当事のオフィスでは人があふれるようになったため、現在の社屋へ2007年7月に移転したのです。「人数が急拡大した時期で、新社屋ではオフィス内のフロアも分かれたため、ワンフロアに全員がいて顔を合わせつつ自然とやりとりしていた環境と比べると、コミュニケーションを図る絶対値がどうしても不足してくるという課題が出てきました」と水本さん。そのためミクシィでは、以下のようにコミュニケーションラインをつなぐための仕組みをいくつか用意しています。
※抜粋
凄い成長ですね。成功しだすといっきに流れが自分の方に向きますね。
2009年04月23日
●ミクシィ ストップ高 株価
http://jp.reuters.com/article/stocksNews/idJPnTK026892220090420
http://v.japan.cnet.com/news/article/story/0,2000067548,20392026,00.htm
※抜粋
20日のミクシィ株のストップ高は、日興シティグループ証券によるインターネットサービスセクターのリポートが材料。ミクシィについては、ターゲットプライスを引き下げる一方で投資判断を中立から買いに引き上げた。下落を続けたミクシィ株の割安感を指摘するリポートはこれまでもあったが、今回の日興シティグループ証券のリポートは業績面も評価。日本経済新聞報道のとおり、会社側は2010年3月期業績計画について横ばいの見通しを示す可能性が高いしつつも、新事業の寄与により、その横ばい見通しはいずれ上方修正されると予測している。その新事業は「mixiアプリ」や「mixi connect」など。会社側が先行投資を投下して育成を進めているビジネスが、2010年3月期の下期から収益寄与してくる見通しだとしている。
※抜粋
ミクシィ株ストップ高、ゲームなど有料サービスも展開-収益多様化
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90003017&sid=ajG.TNs2ca7U&refer=jp_japan
いよいよですね。面白くなってきました。
2009年04月20日
●ヒュー・ジャックマンがSNSで10,000ドルを非営利団体に募金宣言
http://www.timewarp.jp/pages/guest/article/article_detail.jsf?articleId=8451&cid=280620
※抜粋
14日に自身のSNSサイト、ツイッターで「140字以内で僕を説得したあなたの非営利団体に僕が10,000ドルを寄付します!」と発表したのがきっかけ。
※抜粋終わり
●ミクシィ株価が反発
http://markets.nikkei.co.jp/kokunai/chumoku.aspx?id=AS3L2003P%2020042009
※抜粋
リポートで担当アナリストの山科拓氏は「(新サービスの)mixiアプリやmixi connect関連の収益化が見えてくる年後半以降に株価上昇余地を見込んでいる」と指摘した。mixiアプリは、外部の業者や個人がソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「ミクシィ」向けに開発するソフト。mixi connectは、デジタルカメラで撮影した写真をSNSにアップロードしやすくするなど外部ソフトとSNSの連動性を高めるサービス。ともに、SNS向けのソフトを拡充することで利用率を改善する効果が期待される。
※抜粋終わり
2009年04月17日
●選挙とSNS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0904/16/news053.html
※抜粋
調査によると、2008年に政治や選挙に関するニュースをオンラインで読んだネットユーザーは60%に上った。ブログやSNSに選挙に関する意見を書き込んだユーザーは18%、オンラインで選挙関連のビデオを見たユーザーは45%だった。また電子メール、IM、携帯メール、Twitterなどのツールで選挙関連の情報を受け取ったり、共有した人の割合は59%に上った。18~24歳の若いユーザーは特にSNSでの活動が活発で、この年齢層のユーザーのうち83%がSNSのアカウントを持っており、そのうち3分の2がSNSで何らかの政治的な活動に参加したという。
※抜粋終わり
日本も選挙にSNSを使えるようにして欲しいですね。最近の日本は色々と世界に深刻に後れを取り始めていると感じます。
2009年04月15日
●デジタル名刺ガジェット ポーケン
http://journal.mycom.co.jp/articles/2009/04/15/poken_night/
※抜粋
ポーケンとは、あらかじめ自分のプロフィール情報を専用のサイトに登録しておき、相手と名刺交換を行うように「情報をデータで交換する」ストラップ型の電子名刺ガジェットだ。
住所や電話番号など従来の名刺上に記載している情報以外にも、メールアドレス、ブログ、ホームページアドレス、SNSやメッセンジャーの登録ID情報といったWebでのコミュニケーションに関連したプロフィール情報を一元管理し、相手と情報交換できるというのが特徴。別名「SNS名刺」「ソーシャル名刺」などとも呼ばれている。開発元はスイス・Poken SA (Switzerland)、日本での総輸入販売代理をアコニ(株)が行っている。
※抜粋
SNSのオフ会などではよく見られるようになってきているようです。
●中高年のSNSの参加動機
http://www.cnn.co.jp/business/CNN200904140035.html
※抜粋
インターネットのソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を利用する中高年者が米国で急増している。スタンフォード大学のBJ・フォッグ教授によれば、中高年の利用者は息子や孫といった家族とのつながりのために、SNSを活用しているという。
利用者が多いSNSは、フェイスブックやマイスペース、Twitterなど。この中の、世界で2億人が利用するフェイスブックでも、中高年の利用者が増加しているという。
※抜粋終わり
年齢層が変わると参加の動機も変わるようです。
●仮想グッズの収益性を高めるためにhi5がPlaySpanと提携
※抜粋
いずれにしても、同社は明らかに、収入源を増やす努力をしている。最近はカジュアルゲームのコーナーを新設したが、これについてhi5は、長期的にはとても重要な収入源になると言っている。また仮想グッズをモバイル機からも買えるようにするために、Paymoと提携した。今回のPlaySpanとの提携は、これもまた、広告以外の方法で収益を得ることがhi5の中心的なねらいであることを物語っている。Webサイトが広告以外のものへの収益依存度を高めることは、追求する価値のある最良の戦略だと、最近は各方面で言われ始めている。
たとえばHabboをおぼえておられるだろうか。ここは昨年、ほどんど仮想グッズだけで7400万ドルの売上を達成し、本誌もそのことを記事として取り上げた。あるいは、中国のSNS市場の調査報告書は、そのビジネスモデルがオンライン広告よりもむしろ仮想ギフトの売上げに長年依存していると述べている。このような記事や報告が、今後も続々登場するだろう。なお、最近のhi5は思い切った経費削減を敢行し、全社員の約50%を解雇した。
※抜粋終わり
どの業界でもリストラは進んでいるようです。
2009年04月03日
●社内SNS失敗事例(SNSで問題解決できる会社とそうでない会社)
※成功と失敗を別けているものは何なのか?

ここでも何回か社内SNSの成功事例をとりあげているが、たまには社内SNSの失敗事例と理由を分析してみたいと思う。社内SNSは社内ブログと比較すると成功事例が多い気がするが、それでも中には失敗してしまう企業もいる。なぜか?原因を分析すると下記のようなケースが一番多いのではないかと思う。
1)社内のITリテラシーが低い。
ともかくPCや携帯のリタラシーが低く、社員のIT教育から始めないとならない。
2)機能が著しく少ない商品を使う会社、もしくはSNS機能に大幅に制限をかけてしまう会社。
若手社員は色々なSNSを既に経験済の場合も多く、機能が少なかったり単純なSNSだと飽きてしまったり、管理色が強いと拍子抜けしてしまう場合が多い。又機能を外してしまう事によってSNSの要素が失われてしまう場合もある。社内SNSもきちんとしたものからおもちゃのようなものまであるため、購入側が製品のクオリティを見抜く目を養う必要がある。
3)業務の一貫として評価できない会社。
業務と認められない会社では夜間11時過ぎの仕事が終った後や土日に活動しないといけない場合もあり、広がる以前にファシリテーターが息切れしてうまくスタートできない場合もある。やはりどのITソリューションもそうだが、会社にそれを受け入れられる体制があるかないかで効果は全く変わってくる。
4)ともかく価格重視で試しに始めてみる会社。
できるだけ安価な商品をノウハウのない会社から、導入し、アクションを起こさず効果が出るまで「待ち」の企業も多く、その場合は当然のごとく何度やっても失敗する。
重要なのは成功実績が豊富な、よく練られたものを導入し、社員が最初はコミットすること。次にそれを業務として会社側でバックアップする協力体制やITテクノロジーに対する理解が重要である。
社内SNSは値段や商品がバラバラであり、社内SNSではなく只のコンシューマー向けSNSを社内SNSと唄って販売していたり、掲示板なのに足跡機能だけをつけて社内SNSと呼んでいる業者も非常に多い。
御客様が社内SNSを理解しておらず、販売している側も社内SNSを理解していない場合、成功事例は生まれない。中には最後まで社内SNSとはどんなものか理解せずただ安価なSNSライクな商品を導入し失敗する企業も後を絶たない。
重要なのはクライアント側でシステムのクオリティを選別する厳しい目と会社側で新しいテクノロジーに対し理解し受け入れる協力体制があるかないかであろうと言われている。何のために社内SNSを導入するのか担当者は製品選びに妥協しない必要がある。
▼社内SNS事例と社内SNS導入の効果やメリット
http://www.socialnetworking.jp/archives/2008/07/post_789.html
●SNSで成功するMarketingの仕方
SNS上でキャンペーンを打つ際に重要になることは
1)過去の古い考え方を変えること
2)個人ではなくコミュニティに集中すること
3)ユーザーが刺激を受け話題になるようなクリエイティブな商品を提供すること
4)コミュニティには関係者を必ず参加させること
5)情報を共有したり世界に広める者に対し賞賛したり、報酬を与えるような仕組みを用意しておくこと
フレンドスターでは2008年にはNike, Sony, Levi's, HPなど数々の大手ブランド企業が参加している。
2009年04月01日
●東芝ソリューション 社内SNS 導入事例 効果(メリット)と活用
<参加したいと思わせるための下準備が重要>
※抜粋
星野氏によればトップの書く記事にはコメントが多くつく傾向があるという。「一般の社員はトップとはほとんど接点がないが、社内SNSを利用することでトップにとってもいい情報が入るし、一般社員にも上層部の一面が見えてくるという利点がある」(星野氏)
まず、始めるにあたって星野氏らはツールの選定を行った。一般的に使われているあらゆるSNSツールを調べて、「機能の豊富さ」「コストパフォーマンス」「シェアの高さ」の3つのポイントに絞ってグラフ化し、検討を行った。その結果、ビートコミュニケーションのビートオフィスを選択した。
社内の情報を載せるため、セキュリティ面を強く意識した。サーバは自社に置き、ネットワークは東芝社内LANを利用することにした。社外からのアクセスはできないため、自宅PCや携帯電話からは利用できない。
また、導入に当たり、各地で説明会を開いた。「セキュリティは大丈夫か」「業務中に使ってもいいのか」などの質問が出たという。星野氏らは、「SNSを活性化するためには業務中にやらなくていつやるのか。仕事のことも仕事外のことも書いてかまわない、それが後々仕事につながっていくのだから。止める人がいたら私が話し合います」と答えた。
全国での説明会で一番強調したことは、社内SNSをやる意味だ。意味を押さえていなければ浸透もしようがないため、説明には力を入れた。SNS自体を知らない人が思った以上におり、mixiなどのSNSを使っている人は15%しかいなかった。「どういうものかわからない」という声には、「業務の一環なのでログインしてほしい」と訴えた。
※抜粋終わり
※抜粋
そこで「運営チームだけでは管理者的な立場でしか見られないので、全国で検討会を」となり、SNS機能を使ってネット上で検討会を開催した。
検討会は、専用のコミュニティを立ち上げて、日時を設定し全国でいっせいにアクセスするという方法を採った。昨年の9月と11月に2回開催したが、1回につき約90名が投稿した。「テーマを振ると次々と書き込みがあがったので、1時間はあっと言う間だった」(星野氏)という。「この機能はどう使えばいいか」「こういう機能はないのか」などの質問のほか、SNSに対するさまざまな感想が寄せられた。
「SNSのおかげでコミュニケーションがとりやすくなった」「同じ部署にいて顔も知らなかった人と知り合えてよかった」「関係会社の知り合いが増えた」「誰がどのような仕事をしているのかが日記から伺える」などのコミュニケーション関係の感想のほかに、「業務を円滑にこなすためのツールととらえている」「業務連絡などで大いに活用している」と業務に活用し始めている人たちの意見も出た。
※抜粋終わり
Enterprise2.0の重要性がますます広がっていますね。
●コカコーラ社のグローバルマーケティング戦略
http://presidents.beat.co.jp/2009/04/coca-cola-3what-is-coke-doing.html
※抜粋
SMMLI:Social Media Marketing Learning Initiativeという手法を取っており、事例を収集しては学び、分析をし、共有し、効果測定をしては繰り返している。既に23カ国インタビューを行い、150社の事例を研究した。彼等はBlog, SNS, Photo Sharing, Video Sharing, Virtual World, Microbloggingなど等実に幅広い範囲で活動している。
※抜粋終わり
彼等はファンを誰よりも大切にし、ファンにクチコミで広げてもらう事に勝る方法はないと考えている。
facebookのサイト
http://www.facebook.com/video/video.php?v=57458127013
2009年03月27日
●「mixiアプリ カンファレンス」4月開催、グーグル辻野社長も登壇
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/03/25/22896.html
※抜粋
ミクシィは、SNS「mixi」内で独自アプリケーションを公開・提供できる「mixi アプリ」について説明する「mixiアプリ カンファレンス 2009」を4月23日に開催する。会場は東京の品川グランドホールで、16時開場、17時開演。事前登録制(定員400人)になっており、無料で参加できる。
※抜粋
mixiアプリ カンファレンス 2009
http://mixi.co.jp/mixiappli-event/
「mixiアプリ」開発者向けイベント開催 Google日本法人社長も登場
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0903/24/news104.html
大勢の方が参加するようで今から楽しみです。
2009年02月06日
●「mixi」次の戦略 Yomiuri Onlineの「発言小町」、「はてなブックマーク2」の現状と課題
http://game.watch.impress.co.jp/docs/20090206/ogc_net.htm
mixi
※抜粋
現在ユーザー数が1,630万人を数える国内最大規模のSNSだ。今回の講演ではミクシィ mixi事業本部長の原田明典氏による、mixiのこれまでの展開と、今後の戦略が語られた。原田氏は、最初にmixiユーザーの傾向を紹介。「mixi」は、現在携帯電話(モバイル)とPCで閲覧可能で、月間PV(ページビュー)がPCで41.7億、モバイルでは101.3億を数える。意外にもモバイルでの利用のほうが圧倒的に多く、会員としては女性比率が半分以上で、20~24歳のユーザーが多い。地域別だと、首都圏が全体の43%と圧倒的で、近畿地方では人口が多い大阪より京都のユーザーが多い。原田氏はこの傾向を「mixiユーザーの中心は大学生の女性中心で広がっているからだ」と語る。海外に関しては、株式会社ミクシィとして試験的に中国でSNSを展開したが、日本国内とは違い、女性中心の日記コミュニティ、という形では展開できていないという。また、ユーザー紹介型のコンテンツは北米ではライバルが多いのが現状で、まずは日本国内のユーザー、そこから漢字圏のユーザーを視野に入れていると答えた。
※抜粋終わり
ミクシィは現在1,630万ユーザーだったのですね。
Yomiuri Online
※抜粋
「発言小町」のページビュー(PV)は月間1億以上、YOMIURI ONLINE全体で3億ほどということで女性向けコーナーの、掲示板サービスが全体のPVの1/3というところからも人気のほどがうかがえる。この掲示板はユーザーが自由に書き込めるのではなく、編集スタッフのチェックを受けてから掲載されている。投稿は1日に2,500~3,000通ありそれを1人の専任編集者と、数人の派遣スタッフでチェックしている。
※抜粋終わり
はてな
※抜粋
「はてなブックマーク」は2008年11月にリニューアルし、「はてなブックマーク2」としてさらなる人気を博している。現在ユーザーは22万人を越え、3,500万のブックマークが登録されている。
※抜粋終わり
●SNSユーザーの36% 「テレビからも利用したい」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Research/20090206/324304/
※抜粋
1000世帯以上にアンケートを実施したところ,SNSを定期的に利用しているユーザーの36%が,テレビからもSNSにアクセスしたいと考えていることが分かった。ユーザーの年齢層によって,テレビで利用したいSNS機能は異なっていた。若者がチャットやメッセージングなどに強い関心を寄せたのに対し,中高年はステータス情報の確認など,より受け身の行動に関心を示した。50歳を超える世代が最も興味を示したのは,友人が視聴しているテレビ番組のチェックだった。
※抜粋終わり
ソーシャルテレビあると便利ですね。ソーシャルテレビの時代は近い将来に到来しそうです。
2009年02月03日
●第10回KM研究会いよいよ開催「グランズウェルを取り込んだマーケティング戦略」
http://www.biz-model.org/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=43&forum=4
お知らせが直近になってしまいますが明日、第10回KM研究会が開催されるようです。
そこで”Enterprise 2.0”などが取り上げられるようです。これ系の講演会では珍しく参
加費も無料なのでふるって参加してみては如何でしょうか?まだ席は空いているよう
です。
第10回KM研究会
2009/2/4 午後1:30-5:00 (予定)
サンシャイン国際文化会館709会議室(池袋)
参加費:無料
基調講演1 BtoCのソーシャルのうねり「グランズウェル」を取り込んだマーケ
ティング戦略(仮題) by 野村総研・山崎秀夫氏
基調講演2 社内SNSの成功をグループ内SNSにどう発展させるか(仮題)
パネル討論 基調講演者 +α
モデレータ:KM研究会代表・野村
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この業界では有名な山崎氏や先日『IT賞』を受賞しましたNTTデータの方などもスピーカーとして参加されるようです。
●オバマ大統領支援のSNS、マルウェア配布に悪用

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0901/27/news040.html
※抜粋
My.BarackObama.comのサイト上にブログを開設して、YouTubeの動画に見せかけたリンクを掲載。これをクリックするとポルノ画像を使った動画閲覧画面が表示され、ビデオコーデックに見せかけたトロイの木馬をダウンロードさせようとする。
※抜粋終わり
子供から大人まで世界中のサイトから情報が入手できる分、色々と注意しないといけない時代になりました。
●POST理論とIPテクノサービス社のソーシャルテクノロジーの導入
http://japan.internet.com/release/18194.html
※抜粋
導入効果として、Q&Aと社内Wiki機能によって業務の効率化を図る事に成功。カテゴリ単位で質問を投稿できるQ&Aや知識の蓄積ができる社内Wikiで、技術についての質問やノウハウなどの共有に活用することで、業務効率が向上しています。又、ファイルの共有やメーリングリストとしても活用できるコミュニティ機能は、プロジェクト毎に立ち上がり、意見交換・情報共有を行うことでミーティングの回数が減り、業務効率が向上しています。日記の投稿、閲覧ができる日記機能では、多数の日記が仕事の疑問・質問に関するものでナレッジ化しています。また、公開されている日記やQ&Aなどの全文検索ができる検索機能により、これらの日記をキーワードから検索したり、「製品の型番」を検索したりしています。株式会社IPテクノサービスでは社内SNS内のWiki機能やQ&A機能が不可欠でした。
※抜粋終わり
只、技術を入れるのではなく目的にあったソーシャルテクノロジーを選別して導入することが重要なんでしょうね。今回はwikiやQ&Aといったものがそれに当てはまったのでしょう。ソーシャルテクノロジーの選択には「People」(人)、「Objective」(目的)、「Strategy」(戦略)、「Technology」(技術)の選択が重要になります。

2009年02月01日
●採用活動におけるSNSの使い方
内定取り消しが話題になるせちがない世の中ですが、多くの企業は今まさに採用活動の真っ只中にあると思いますのでソーシャルテクノロジーを使った事例を埋め込みます。
2009年01月22日
●話題のGroundswell
今、海外でも話題になっているベストセラーGroundswellについて著者が資料を直接アップしているようです。
本も読みましたがSNS業界関係者、及びソーシャルテクノロジーの導入を検討されている企業の方は必読です。

http://www.amazon.co.jp/グランズウェル-ソーシャルテクノロジーによる企業戦略-シャーリーン・リー/dp/479811782X
2008年12月19日
●SNS、4人に1人が「ニュース」閲覧目的で利用
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20385302,00.htm

抜粋
SNSをよく利用するとした人に利用目的を複数回答形式で聞いたところ、「友人の日記閲覧」が78.9%で最も多く、「自分の日記更新」との回答を 18.6%上回った。抜粋終わり他、ニュースを閲覧する目的で利用するとの回答も17.8%あり、SNSユーザーの約4人に1人は、友人・知人とのコミュニケーション以外の目的でもSNSサイトを利用しているとの結果が出た。
「友人の日記閲覧」が「自分の日記更新」を上回り、「ニュースの閲覧」に利用するということから、消費者がSNSに求めているものというものはやはり「価値があると思われる情報」であることが分かる。嗜好が多様化する現代社会の消費者に向けて、供給する情報のマーケティングというものが今後ますます重要視されるだろう。
2008年12月10日
●経営ツールとしての社内SNS(Oracle Connect)
http://journal.mycom.co.jp/series/sns/020/
抜粋
オラクルの社内SNSの名称は「Oracle Connect(オラクルコネクト)」という。7万人を超える世界中の全社員が使えるという巨大社内SNSだ。2007年8月にサービスインした。アクティブ数は数万人に上り、そのうち日本オラクル社員は数百人となる。抜粋終わりUI(ユーザーインタフェース)は英語だが、多言語対応しており日本語で書き込むことも可能だ。オラクルのオフィスは世界各国の主要都市にあるため、さまざまな言語で書き込まれており、英語、日本語の他、中国語、ヨーロッパ系の言語なども見かけるという。
オラクルの社内システムでは、社員ひとりひとりに与えられた単一のユーザーアカウントで一度ログインするだけで複数のシステムにアクセスできるSSO(シングルサインオン)が実現されており、この社内SNSもSSOに対応済みである。このSSOは、自社のアイデンティティ管理製品群「Oracle Identity Management」を利用して実装されている。
このSNSの特徴として、外部環境のSSOが重要になってくる。つまり、SNSに自動的にログインしてくれるため、ただでさえ低いSNSの敷居がさらに下がり、今まであまりアクティブではなかった一段下のユーザーも取り込むことが可能になるのである。全社員が7万人と母数が大きいため、この効果は計り知れないものだと考えられる。SNSを最大限に生かすために、SNS外の工夫にも目を向けていく必要があるのかもしれない。
2008年11月21日
●Perlの使い方入門
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20081113/319144/?ST=oss&P=1
抜粋
Perlは,Larry Wall氏が開発したスクリプト言語です。Perlと言えば「カウンタや掲示板のCGIを作るための専用言語」という印象を持つ人も多いかもしれません。しかし,本格的なWebサイトやシステム管理などにも使われています。例えば,SNSで国内最大手のミクシィも,LinuxとPerlの組み合わせで,SNSシステムを構築しています。
抜粋終わり
システムを構築する上で言語というのは非常に重要になってくる。PerlやJAVAなど様々な言語があるが、システムを構築する際にはその利用用途やシステム負荷、更新頻度等を考慮し、最適なプログラミング言語を選択することが重要である。短絡的に言語を選択してしまうと、その後のシステムの変化によっては対応が困難になり、コストや時間面で大きな負担となってしまう。
2008年11月19日
●ソーシャルネットワークをめぐる10の理論 - 橋本大也氏
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/11/18/knoledge/
抜粋
スタンフォード大学の社会学者マーク・グラノヴェッターが提唱する理論で、「私たちは普段から高頻度で接し信頼しあう強い関係を結ぶことが人脈力だと思いがちだが、現実の人間関係において重要な社会資本を生み出しているのは、社外や遠方でときどき会うような人たちとの弱い関係の方だ」というもの。ここから、橋本氏は、ITソーシャルネットワークを積極的に活用し、弱い紐帯の維持と活性化をはかる手段として、インスタント・メッセンジャーがあるとした。
抜粋終わり
弱いネットワークは、自分のコミュニケーション範囲を著しく拡大する点でとても重要である。それゆえ、普段のつながりでは考えられないビジネスチャンスも生じてくる。SNSの一つの特徴は、今まで全くつながりがなかった者同士をつなげるマッチング機能である。これは、先述の弱いネットワークの構築に該当する。つまり、SNSの利用にあたってはこの弱いネットワークを意識することが一つの重要な事柄であり、それによってビジネスチャンスを生み出す可能性がぐんと高まるのである。
●社内SNSとは
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Keyword/20081106/318602/
抜粋
一方、インターネット上の個人向けサービスとして発達したSNSでは、利用者が率直な意見を書き込んだり、自発的に特定の話題の掲示板を開設したりという文化が育ってきました。この文化を取り入れることで、社内SNSでも社員の自発的な利用が期待できます。
人脈管理機能などによって、個人同士の関係が生まれやすいことも特徴です。組織や役職にとらわれず情報を交換するのにうってつけのシステムといえます。
抜粋終わり
グループウェアとSNSでは目指すものが異なる。前者は組織を管理するものであり、後者は組織を活かすものである。どちらにも長所があるが、昨今のSNSブームは時代の要請が後者にあることを物語っているのだろう。両者を併用する企業も少なくなく、今一度両者の違いについて一考してみることは組織の改善につながるといえるだろう。
2008年10月03日
●SNSコミュニティとオフ会の活用法
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/powerup/sns/081003_4th/
抜粋
「朝かふぇ~★GREE パワーブレックファースト★」「青山・表参道パワーランチ」「平日夜の粋な勉強会。」は、多くのビジネスパーソンにとって、少しの時間を取れば、実現可能な
●朝、仕事前の気持ちを整える。
●昼、空き時間に異業種の方と知り合う機会を作る。
●夜、勉強会に参加する。
をSNSのコミュニティ機能を利用して、うまく実現しています。
抜粋終わり
SNSとはソーシャルネットワークをWEB上で構築するものだが、この恩恵はやはり実生活にもたらされるべきだろう。となると、オフ会という形で実生活とSNSを結びつけることはSNSの本質的な使い方だと考えられる。
2008年09月26日
●SNS日記の活用法
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/powerup/sns/080926_3rd/
抜粋
読者の皆さんの中には、ブログを書こうと思って、上記の理由で断念したり、やめてしまった方も多いと思います。SNS日記がブログと異なる良い部分は、友達限定に日記を公開できる機能があることです。実際、私もGREEは友達限定で日記を書いています。
抜粋終わり
SNSとブログの違いの一つが開始のしやすさ・継続のしやすさである。これは詰まるところ、SNSがブログに比べて柔軟なシステムであるからである。ユーザーが使いやすい利用の仕方を提供できることが、SNSの強みの一つである。
2008年07月22日
●ミクシィユーザーが1,500万人突破 - 次はプラットフォームを目指す
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http://journal.mycom.co.jp/news/2008/07/14/041/
※抜粋
同社代表取締役社長の笠原健治氏はユーザー数が1,500万人を突破したことについて、「今後は、mixiの中で自由にアプリケーションを構築・運営できるようなプラットフォームを構築することで、引き続きユーザー数の拡大を目指していきたい」と話している。
※抜粋終わり
ミクシィ新たなフェーズに突入です!!
2008年02月18日
●ミクシィ3Q決算、売上高は前期比2.1倍--mixiユーザー数は約1300万人に
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http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20366210,00.htm
※抜粋
ミクシィは1月30日、2008年3月期第3四半期決算を発表した。インターネットメディア事業およびインターネット求人広告事業の販売が順調に推移したことから、売上高は約2.1倍、営業利益、経常利益ともに約1.9倍の成長となった。
より広告効果の高いターゲティング広告やSNS機能を活用したタイアップ広告およびモバイル広告の販売が好調だったことなどから、インターネットメディア事業の売上高は62億4600万円となった。売上高のうち、広告売上高は58億200万円、プレミアム会員料金による売上高は4億4300万円となっている。
※抜粋
mixi引き続き素晴らしい業績です。
2008年01月29日
●アバターが銀行に押しかける
「セカンドライフ」で取り付け騒ぎ 仮想銀行閉鎖で換金不能
http://news.livedoor.com/article/detail/3485536/
※抜粋
リンデン・ラボ社は2008年1月22日、「セカンドライフ」内の「リンデンドル」を扱うATMなどの銀行業務を全面中止する措置を取った。この前の2008年1月8日、同社公式ブログは、仮想銀行が「リンデンドル」について年率20~40%の高金利を約束しながら、その契約が履行されていないという非難が同社に寄せられたことを受けての措置だ、と説明している。 1月8日のこの発表以降、銀行に「リンデンドル」を「預金」していたユーザーのアバターが銀行に押しかける事態にまで発展。ATMが作動しなくなったために実際に多額の「リンデンドル」を失ってしまったしまったユーザーが多数いた模様だ。 「セカンドライフ」でこうした措置が取られたのには、大きな背景がある。
2007年8月には「セカンドライフ」最大の仮想銀行「Ginko Financial」が事実上倒産した。同行は年率40%前後の高金利を謳っていたにもかかわらず、債務が推定約75万ドル相当の約2億リンデンドルにまで膨らみ、預金の払い戻しができなくなった。もちろん、仮想空間に法律も裁判所もないため、預金者の仮想通貨は事実上、ゼロになった。
※抜粋
仮想世界と現実世界の壁がなくなってきてますね。
2007年01月09日
●<新書>ミクシィ[mixi]で何ができるのか?(青春出版)
青春新書インテリジェンスより新刊を出しました。
本当は『ミクシィの心理学』と言うのが最初の構想でした。でも『それでは売れないかも』と言われたので、主に職縁SNSの事例を加えてビジネス色を入れました。FPNに書いて大評判になり、ITMEDIAやGYAO、朝日新聞、日経新聞まで取り上げてくれた『ミクシィ疲れの秘密』や『情報ねずみ講』なども書き足して入れてあります。
筆者が得意とするSNSの心理学や社会学、人類学視点でミクシィを切っています。
心理学関係の本はミクシィ上で書き続けた日記の選書『Dr.ボーグの心理学日記』(三松出版)以来、二冊目です。
色々な事例を交えた『物語風の書籍』なので凄く面白いと思います。これまで出ているミクシィ本はコミュ二ティの紹介や使い方の紹介が主ですが、この本はミクシィ上で働いている判り易いネット心理学入門と言った趣です。
ちょっとだけ『SNS心理学入門』と言うべき内容のご紹介をば・・・
★日記を読み合うと仲良しになる秘密は『単純接触の原理』
★コメントは『プラスのストローク(接触)』
★知り合いの輪は『認知欲求』を満たすファッション
★コミュ二ティの類友で働く『類似性の親近効果』
★コメント返しは『行為の返報性』
★日記は『自己開示』、自己開示は信頼感を醸成する。
★友達申請で働く『心の理論』は原始人類の群れの論理
★お互いを肯定する『セルフヘルプグループ』の関係
★癒しが満たす『親和欲求』、『接触飢餓』
★お互いを育てる小さな『カウンセラー』の群れ
★ミクシィ疲れを運ぶ『感情労働』はスッチーの悩みと同じ
★『情報ねずみ講』の隠れた宗教性が面白い
★ミクシィと2チャンネルの相違は『ラポール(親密感)』の形成
事例は以下を載せました。ここに21世紀型の日本経営を作る『巻き込み効果』を入れておきました。
『ネット職縁社会の到来もまた、楽し』ですね。
◆NTT東日本(ビートコミュニュケーションの製品)
◆日本興亜損保(同上)
◆バーチャレックス(コールセンターの手作りSNS)
◆J&J(手作りのブログをSNS風に仕立てた事例)
ISBN:4-413-04164-X
Cコード:C0236
判型:新書判
ページ数:248
定価:819円
(本体:780円)
初版年月日:2007年1月15日
日本ナレッジマネジメント学会 専務理事 山崎秀夫
2004年10月04日
●SNS関連情報のトラックバックのお願い
もし、ソーシャルネットワーキングに関する情報など
ご存知でしたら、ご教授下されば光栄です。
ということで、ここのエントリーのトラックバックを開放しますので、
何か、ソーシャル関係でトラックバック打ってくださるという
心優しき方は、こちらに撃ってくださいまし。
というのも、個別のエントリーだと打ちにくいことも
多いと思ったので。
お気兼ねなく、ばしばし宜しくお願いします。
2004年09月27日
●世界のソーシャルソフトウェア(SNS含む)一覧
■日本のSNS
■携帯SNS
■ソーシャルソフトウェア系列
■海外SNSだが日本ユーザ多し
Orkut.com
http://www.orkut.com/
Friendster
http://www.friendster.com/
.node
.node
Match.com
Match.com
■海外の大手
Tickle.com (クイズ)
http://web.tickle.com/
universe.icq.com(ICQ)
http://universe.icq.com/
Mywallop.com (MS)
http://mywallop.com
Meat up.com(イベント)
http://www.meetup.com/
Friendzy.com
http://www.friendzy.com/
Threedegrees.com(Microsoft)
threedegrees.com
Tribe.net(掲示板)
http://www.tribe.net/
myspace.com
http://www.myspace.com/
evite.com (イベント)
http://www.evite.com/
MonsterNetwork(就職系)
http://network.monster.com
openbc.com(ドイツの大手)
https://www.openbc.com/
flickr.com(写真SNS)
http://www.flickr.com/
funhi.com(個人的に好き)
http://www.funhi.com/
livejournal.com(ブログ系)
http://www.livejournal.com/
thefacebook.com(学生のみ)
http://www.thefacebook.com/
■ビジネスSNSとして有名
LinkedIn
http://www.linkedin.com/
Ryze.com
http://www.ryze.com/
■ペットのSNS
kissykat.com
http://www.kissykat.com/
neopet.com
http://www.neopet.com/
dogster.com
http://www.dogster.com/index_dogster.php
hamsterster.com
http://www.hamsterster.com/
■世界のソーシャルソフトウェア(SNS含む)一覧 ドメイン50音順
2entwine
http://www.2entwine.com/
50something.com
http://www.50something.com/
50yearsplus.com
http://www.affinityengines.com/
8minutedating
http://www.8minutedating.com/
affinityengines.com
http://www.affinityengines.com/
ajewishdatingsite.com
http://www.ajewishdatingsite.com/
aish.com
http://www.aish.com/speeddating
americansingles.com
http://www.americansingles.com/
amigos.com
http://amigos.com/
artistnow.com
http://www.artistnow.com/
asiafriendfinder.com
http://www.asiafriendfinder.com/
avemariasingles.com
http://www.avemariasingles.com/
backwash.com
http://www.backwash.com/
berkzter.com
http://www.berkzter.com/
bigcampus.net
http://www.bigcampus.net/
blackplanet.com
http://www.blackplanet.com/
blogpod.com
http://www.blogpod.com/
bookcrossing.com
http://www.bookcrossing.com/
businessparc.com
http://www.businessparc.com/
buddybridge.com
http://www.buddybridge.com/
buddyzoo.com
http://buddyzoo.com/
cherish.com
http://www.cherish.com/
chiafriend.com
http://www.chiafriend.com/
chosennet.com
http://www.chosennet.com/
christianster.com
http://www.christianster.com/
christianstogether.com
http://christianstogether.com/
classmates.com
http://www.classmates.com/cmo/reg/school/index.jsp
click2friends.com
http://www.click2friends.com/
collegester.com
http://www.collegester.com/
collegeluv.com
http://www.collegeluv.com/
communityzero.com
http://www.communityzero.com/
contactnetworkcorp.com
http://www.contactnetworkcorp.com/
countrysinglesonline.com
http://www.countrysinglesonline.com/
cupid.com
http://www.cupid.com/
cupidsdatabase.com
http://www.cupidsdatabase.com/
datahouse.co.kr
http://datahouse.co.kr/
date.com
http://www.date.com/
datetheuk.com
http://www.datetheuk.com/
dating.dk
http://dating.dk/
datingjewishsingles.com
http://datingjewishsingles.com/
deanspace.org
http://deanspace.org/
delphiforums.com
http://www.delphiforums.com/
digitalsqueeze.com
http://www.digitalsqueeze.com/home.php
dogster.com
http://www.dogster.com/index_dogster.php
dodgeball.com
http://www.dodgeball.com/social/index.php
dotnode.com
http://dotnode.com/
dudecheckthisout.com
http://www.dudecheckthisout.com/
drunkmenworkhere.org
http://breedster.drunkmenworkhere.org/
easeek.com
http://www.easeek.com/
ecademy.com
http://www.ecademy.com/
encentra.com
http://www.encentra.com/
econozco.com
https://www.econozco.com/
efriendsnet.com
http://www.efriendsnet.com/
eharmony.com
http://www.eharmony.com/core/eharmony?cmd=home
eliyon.com
http://www.eliyon.com/PublicSite/public/default.asp
equallyyoked.com
http://www.equallyyoked.com/
encentra.com
http://www.encentra.com/
entremate.com
http://www.entremate.com/
etwine.com
http://www.etwine.com/
eurekster.com
http://eurekster.com/
everyonesconnected.com
http://www.everyonesconnected.com/
eventsherpa.com
http://www.eventsherpa.com/home/home.html
evite.com
http://www.evite.com/
fastcompany.com
http://www.fastcompany.com/cof/
favors.org
http://www.favors.org/FF/
firsttuesday.com
http://firsttuesday.com/
geekdinner.com
http://www.geekdinner.com/
hi5.com
http://www.hi5.com/friend/index.html
fonetango.com
http://www.fonetango.com/
foodsters.com
http://www.foodsters.com/
fotolog.net
http://fotolog.net/
friendfan.com
http://www.friendfan.com/
flickr.com
http://www.flickr.com/
friendoo.com
http://friendoo.com/
findapix.com
http://www.findapix.com/default.htm
friendfinderinc.com
http://friendfinderinc.com/corporate/
friendsbay.de
http://friendsbay.de/
friendset.com
http://www.friendset.com/
friendsoffriends.com
http://www.friendsoffriends.com/
Friendster
http://www.friendster.com/
friendsurfer.com
http://www.friendsurfer.com/
friendsync.com
http://www.friendsync.com/
Friendzy.com
http://www.friendzy.com/
funchain.com
http://www.funchain.com/
funhi.com
http://www.funhi.com/
gamersglue.com
http://www.gamersglue.com/
gaychristiandating.com
http://gaychristiandating.com/
gaymilitarym4m.com
http://gaymilitarym4m.com/
germanfriendfinder.com
http://www.germanfriendfinder.com/
goingprofessional.com
http://www.goingprofessional.com/
gradfinder.com
http://gradfinder.com/p/grad/main.cgi?who=UmFuZG9tSVbdec17A5/
globealive.com
http://www.globealive.com/
growingco.com
http://www.growingco.com/
my.gruuve.com
http://my.gruuve.com/welcome.php
hamsterster.com
http://www.hamsterster.com/
heiyou.com
http://www.heiyou.com/
helloworld.com
http://www.helloworld.com/
hipstir.com
http://www.hipstir.com/
homeexchange.com
http://www.homeexchange.com/index.html
hotornot.com
http://meetme.hotornot.com/
hotsaints.com
http://hotsaints.com/
hummingboard.com
http://www.hummingboard.com/
huminity.com
http://www.huminity.com/
hurrydate.com
http://www.hurrydate.com/
icio.us
http://del.icio.us/doc/about
icq.com
http://universe.icq.com/
imnotfromhere.com
http://www.imnotfromhere.com/DesktopDefault.aspx
impersonals.com
http://www.impersonals.com/
indianfriendfinder.com
http://www.indianfriendfinder.com/
intermingle.com
http://www.intermingle.com/
intervac-online.com
http://intervac-online.com/index.php?intervac_session=e7d9e26d6f7127d3eff1fa7544aede16
introducing.com
http://www.introducing.com/
isocialite.com
http://www.isocialite.com/
itmob.com
http://www.itmob.com/
itsnotwhatyouknow.com
http://www.itsnotwhatyouknow.com/
jdate.com
http://www.jdate.com/
jewishcafe.com
http://www.jewishcafe.com/
jewishfriendfinder.com
http://jewishfriendfinder.com/go/f1071
jewishlovematch.com
http://jewishlovematch.com/
jewishmatchmaker.com
http://www.jewishmatchmaker.com/match/home.htm
jmatch.com
http://agreatdate.jmatch.com/
joinnetworkplus.com
http://www.joinnetworkplus.com/files/home.php
journurl.com
http://www.journurl.com/
kissykat.com
http://www.kissykat.com/
knowmates.com
http://www.knowmates.com/
konnects.com
http://www.konnects.com/
ldslinkup.com
/http://www.ldslinkup.com
ldsmingle.com
http://www.ldsmingle.com/
ldssinglesnetwork.com
http://ldssinglesnetwork.com/
lianqu.com.cn
http://www.lianqu.com.cn/
LinkedIn.com
http://www.linkedin.com/
linksv.com
http://www.linksv.com/
linkyourfriends.co.uk
http://www.linkyourfriends.co.uk/
livejournal.com
http://www.livejournal.com/
livingdirectory.org
http://www.livingdirectory.org/
love.com
http://love.com/
lunchpartners.com
http://www.lunchpartners.com/
m4mseniors.com
http://m4mseniors.com/
magoori.com
http://www.magoori.com/
Match.com
Match.com
maturedating.org
http://www.maturedating.org/
Matcheroo.com
http://www.matcheroo.com/
Meatup.com
http://www.meetup.com/
mediabistro.com
http://mediabistro.com/
mediabuddies.com
http://www.mediabuddies.com/
meetic.com
http://www.meetic.com/
meinefreunde.de
http://www.meinefreunde.de/friendomat/
metails.com
http://www.metails.com/
mixermixer.com
http://www.mixermixer.com/
mixednutz.net
http://mixednutz.net/
http://www.mooble.com/friends/
MonsterNetwork
http://network.monster.com
mrneighborhood.com
http://www.mrneighborhood.com/
mtone.com
http://www.mtone.com/
multiply.com
http://multiply.com/
mycountrymatch.com
http://www.mycountrymatch.com/
my-expressions.com
http://www.my-expressions.com/
myfriends.de
http://www.myfriends.de/
myematch.com
http://www.myematch.com/
myspace.com
http://www.myspace.com/
Mywallop.com
http://mywallop.com
netfriendships.com
http://www.netfriendships.com/
netparty.com
http://www.netparty.com/
neopet.com
http://www.neopet.com/
netplaya.com
http://www.netplaya.com/
netminer.com
http://www.netminer.com/NetMiner/home_01.jsp
netmodular.com
http://www.netmodular.com/
networkingforprofessionals.com
http://www.networkingforprofessionals.com/
neurona.com
http://www.neurona.com/
neurofriends.net
http://www.neurofriends.net/
new-in-town.de
http://www.new-in-town.de/nit?
nioki.com
http://www.nioki.com/
onlinebusinessnetworks.com
http://www.onlinebusinessnetworks.com/
openbc.com
https://www.openbc.com/
ordergenerator.com
http://www.ordergenerator.com/index.htm
orgnet.com
http://www.orgnet.com/
Orkut.com
http://www.orkut.com/
overweightdate.com
http://overweightdate.com/
palbook.com
http://www.palbook.com/
passion.com
http://passion.com/
paljunction.com
http://www.paljunction.com/
paydemocracy.com
http://www.paydemocracy.com/
peepsnation.com
http://www.peepsnation.com/
peopleaggregator.com
http://peopleaggregator.com/
peopleonpage.com
http://www.peopleonpage.com/
pointrelevance.com
http://www.pointrelevance.com/
powermingle.com
http://www.powermingle.com/home.asp
polypol.com
http://www.polypol.com/
planetoutinc.com
http://www.planetoutinc.com
plink.org
http://beta.plink.org/
qpengyou.com
http://www.qpengyou.com/
quad5.com
http://www.quad5.com/home.php
realcontacts.com
http://jobs.realcontacts.com/home.asp
reddate.com
http://www.reddate.com/
refernet.net
http://www.refernet.net
repcheck.com
http://www.repcheck.com/
relationshipnetwork.com
http://relationshipnetwork.com/index_499.htm
relationshipexchange.com
http://www.relationshipexchange.com/
reunion.com
http://www.reunion.com/
Ryze.com
http://www.ryze.com/
saywhatz.com
http://www.saywhatz.com/
schoolster.com
http://www.schoolster.com/
selectminds.com
http://www.selectminds.com/jsp/Front/Main.jsp?cmd=home
seniordatingexchange.com
http://www.seniordatingexchange.com/
seniorfriendfinder.com
http://www.seniorfriendfinder.com/
seniorscircle.com
http://seniorscircle.com/109.default.asp
shortcut.nu
http://www.shortcut.nu/default.ns?lngItemID=2
shortcut.nu
http://www.shortcut.nu/
singlejew.com
http://www.singlejew.com/
singleseniors.net
http://www.singleseniors.net/
singlesaints.com
http://www.singlesaints.com/
Sixdegrees.com
http://www.sixdegrees.com/
siliconvalleypipeline.com
http://www.siliconvalleypipeline.com/
smallplanet.net
http://www.smallplanet.net/
columbia.edu
http://smallworld.columbia.edu/
socialcircles.com
http://www.socialcircles.com/
socialcanvas.com
http://socialcanvas.com/zos/app/auth/login
socialgrid.com
http://www.socialgrid.com/
Socialtext.com
http://www.socialtext.com/
specialtymatch net
http://www.specialtymatch.com/
spicy-senior-singles.com
http://www.spicy-senior-singles.com/
spoke.com
http://www.spoke.com/
squiby.com
http://www.squiby.com/index2.asp
stanford.edu
http://clubnexus.stanford.edu/
stanfordalumni.org
http://incircle.stanfordalumni.org
stumbleupon.com
http://www.stumbleupon.com/
sullivanexecutive.com
http://www.sullivanexecutive.com/community.html
swappster.com
http://www.swappster.com/
tacit.com
http://www.tacit.com/
talkcity.com
http://www.talkcity.com/homepage.htm?flash=y
thefacebook.com
http://www.thefacebook.com/
thelunchclub.net
http://thelunchclub.net/clubhouse/
thesquare.com
http://www.thesquare.com/cgi/parse?TPL=/doc/home/index.html
Threedegrees.com(Microsoft)
http://wwww.threedegrees.com
theteng.org
http://www.theteng.org/
Tickle.com
http://web.tickle.com/
Tribe.net
http://www.tribe.net/
totallyjewish.com
http://www.totallyjewish.com/dating/
true.com
http://www.true.com/Default.htm?V7=1
txtparty.com
http://txtparty.com/
upcoming.org
http://upcoming.org/
udate.com
http://www.udate.com/
upmystreet.com
http://www.upmystreet.com/
urbantraditional.com
http://www.urbantraditional.com/urban/home.php?sale=xgtdml059789
uufriends.com
http://www.uufriends.com/
uuzone.com
http://www2.uuzone.com/index.do
veggiedate.org
http://veggiedate.org/
visiblepath.com
http://www.visiblepath.com/
webdate.com
http://www.webdate.com/
wetfeet.com
http://www.wetfeet.com
whizspark.com
http://www.whizspark.com/
wiredreach.com
http://www.wiredreach.com/
wisdombuilder.com
http://www.wisdombuilder.com/
wiw.hu
http://www.wiw.hu/hu/
worldshine.com
http://www.worldshine.com/
xanga.com
http://www.xanga.com/
yafro.com
http://www.yafro.com/
yahoo.com
http://promotions.personals.yahoo.com/general
yeeyoo.com
http://www.yeeyoo.com/
yid.com
http://www.yid.com/
yoyonet.cn
http://www.yoyonet.cn/
zdarmanet.net
http://www.zdarmanet.net/
zenetwork.com
http://www.zenetwork.com/
zerendipity.com
http://www.zerendipity.com/
zerodegrees.com
http://www.zerodegrees.com/
zopto.com
http://www.zopto.com/
2004年09月25日
●海外のSNSのビジネスモデル
これも先ほどのSocial networks seek financial friendsより。
■Friendster
本部: Sunnyvale
従業員: 50
資本: $1300万ドル from Kleiner Perkins Caufield & Byers, and Benchmark Capital.
参加方法: 招待
目的: 友達とつながること(三ステップまでの)
ユーザは、ネットワークを広げることもできるし、身内でひっそりすることも出来る。
ビジネスモデル: 広告
■Tickle
本部: San Francisco
従業員: 60以上
資本: 900万ドル (August Capital invested $7 million, individual investors $2 million). In May acquired by Monster, for undisclosed sum.
参加方法: www.tickle.com.から
目的: さまざまな方法で人々をマッチさせる。
質問事項やSNS的な方法で。
デフォルトは、4ステップまでの交流。金を払うとそれ以上。
ビジネスモデル: マッチメークや他のサービスで手数料を取る。
今はMonsterに統合
本部: Mountain View
従業員: 27
資本: 470万ドル from Sequoia Capital.
参加方法: Can sign up at wwww.linkedin .com, can then invite in others into your network.
目的: 産業や会社や地理的、またはプロフィールのタイトルやキーワードによって
人々がお互いを検索し、出会う。4ステップまでの人と知り合うことができる。
ただ間にいる人の認証が必要。
ビジネスモデル: プレミアサービスが来年の早くに登場。
ヘビーユーザターゲットであり、大部分はリクルーターだろう。
第二の収入源としての広告。
■Tribe Networks
本部: San Francisco
従業員: 28
資本: 630万ドル in venture financing from Mayfield Fund, Knight Ridder and the Washington Post.
参加方法: Sign up at www.tribe.net.
目的: ネットワークは4ステップまで。
ただ、個々の興味ベースで組織されたTribesによってさらに
つながることが可能。Tribesは、管理人によって
OPENもCLOSEもある。
ビジネスモデル: 個々の項目別広告費用(仕事やアパートなど)
■Orkut
本部: Mountain View, service offered by Google.
参加方法: 招待生
目的:友達と知り合う
ビジネスモデル: 不明
2004年09月10日
●SNS関連サイト
■海外
Social Software News
socialsoftware.weblogsinc
ウィキペディアのSNSの定義
Social networking
From Wikipedia, the free encyclopedia.
ワードスパイのSNSの定義
■日本
Yahoo!のSNSのカテゴリー
Yahoo!japan
2004年09月08日
●SNS関係の記事
■CNET
ポストバブルのネットビジネスとして注目集めるSocial Networking
ITmediaニュース:“ビジネスありき”のソーシャルネット「uume」
「mixi依存症なんです」――ソーシャルネットで人生が変わった26歳女性
「それでいい、楽しいから」――7万人の町「GREE」を一人で作ってる会社員
人気のソーシャル・ネットワーキング・サービス、ネット上級者には不評?
藤元健太郎の「ITビジネス原論」第6回 出会い系というビジネスモデル
バーチャルプレゼント合戦が過熱:出会い系サービス『ファンハイ』
米国の主要なソーシャル・ネットワーキング・プロバイダ(SNP)
「ソーシャル・ネットワーキングが築く、リアルなネットワーク網」 by UNIADEX
KNN Night vol.09 ソーシャル・ネットワーキング ビジネスセミナー
■百式
■その他
orkut氏に聞く、「ビジネス、プライベートで安心して出会える場を」
ソーシャルネットワーキング攻略
2004年09月07日
2004年09月06日
●SNS関係 ブログ
■Gree関係
Greeマガジン
Gree マガジン
Greeを運営する田中良和氏のblog
Tanakayoshikazu.com
Greeのblog
Gree Blog
CNETの編集長、山岸広太郎氏のblog
山岸広太郎のブログ
■キヌガサ
キヌガサを運営するpaperboy&co.社長、家入氏のblog。
IEIRIBLOG
キヌガサの開発日誌
キヌガサ開発日記
■他
ITジャーナリスト、KNN神田氏のblogです。
KNN Network
データセクションの橋本大也氏のblog
Passion For The Future
meetme.jpの運営者のblog
meetme.jp日記
gocooの母体であるnetageの社長、西川氏のblog
情熱起業列島内
stylogのヘルプデスクのブログ
stylog
Echoo!運営の蒲原さんの「個人」のブログ
SERENITY PRAYER - Echoo!-エコログ
Echoo!広報のブログ
事務局広報部 - Echoo!-エコログ
トモモトの方のブログ
ちょーちょーちょーいい感じ
2004年09月03日
●SNSの収入源
主に
1.スポンサーからの広告収入
これがもっともポピュラーだと思われる。
いわゆるバナー広告など。
2.会員からの入会金収入
日本では、gocooやuumeがマンスリーの月費を取っている。
3.会員からの成功報酬金収入(就職先や恋人が見つかった場合払う)
Tribe.netなど。yahooオークションのマージンのようなもの。
4.イベント開催により収入
海外ではRyzeなど。
5.アフィリエイト
日本においては、greeやmixiなどのレビューによる
amazonのアフィリエイトや、google Adsenseなど。
6.マーケティング、販促
実際には収益に結びつかなくとも、SNSのユーザによるデータが蓄積され、
それを販促などに活かすという間接的な方法。
7.オプション
海外では主流。プレミアサービスとして有料課金をしたり。
いわゆるアバターなども、これに当たる。韓国のcyworldもこれを活用。
その他
・Friendsterが、DreamWorksと提携して行ったアンカーウーマンの役者を、
SNSでのキャラクターにすることにより広告を行うという変わったモデル
・バーチャルの賞品
Funhiなどで有名。
「バーチャルな花」をユーザが買うことにより、それを収益にする。
かなりレアケース。
2004年09月02日
●定義
ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)
インターネットに登場した新しいビジネスで、 自分の人脈をネットで公開し、紹介し合うサービス。会員制クラブと同じように、このサービスに入るには会員からの紹介が必要である。
会員が知人のメールアドレスをサイトの主宰者に知らせ、
そのサイトから「○○さんがあなたをご招待しています」というメールが届くことで、
新規登録が可能になる。加入を希望する場合は、
そのサイトに名前、年齢、住所、職業、趣味などを記入し、登録する。そうすることでサイト上に自分の写真と、
自己紹介が載ったページをもつことができる。そして友人の第1号として紹介してくれた友人の写真を掲載する。
写真をクリックすると、その友人の知人リストを見ることができ、
自分と趣味のあう人がみつかれば、メールを出して友人となることもできる。相手の承認を得たうえで自分の知人リストに加えることもできる。
そうすることで、次々とネット上で交友関係を広げることができる点は「出会い系」と似ているが、
招待状がない限り加入することができないので、一定の安心感がある
#実は招待制は、SNSの必要条件ではないのだが・・(写真も)
でも、確かに日本のSNSでは、その傾向が強いので、あながちむちゃともいえない。
「人同士のつながり」を電子化するサービス。 自己情報のコントロールや出会い系といった目的を掲げ、 各社がサービスを始めている。暗に「つながりをもちたくない人を排除する」という意図も持つ
#これまたシンプルで、凄い定義である。
Wikipediaから引用する。
Social networking describes the process of connecting individuals via friends, relatives, and acquaintances--a person's "personal network." These networks can then branch out and allow friends to connect with people inside their accepted social circle, allowing for a perceived greater sense of security, compared to someone perceived as being anonymous and random.
Social networking has emerged as a phenomenon in 2003, allowing the newly-populous Internet to serve as both a buffer and a safety net for introduction to friends by friends once possible only in person.
This type of social interaction on the Internet is a logical extension of the blog and Instant Messaging phenomena: blogs allow for a more community of personal inquiry and thought while IM systems allow for only accepted users to chat. There are hybrids, however, such as the concept of FriendBlogs, which combines social networking with blogging.
ソーシャルネットワーキングは、友人、親類、知人などを通じた個々の繋がりを描くものであり、
すなわち「個々のネットワーク」を表現するものである。
このようなネットワークは、それゆえ人々たちを自分の信頼できる輪に呼ぶということであり、
無名が基本となるただのネット上よりも、信頼感が置ける。
SNSは、2003年に突如現れた。
人々は、これを友人たちに紹介するときに、信頼できうるものとして紹介できるものだった。
このようなネットにおける相互作用は、ブログやメッセンジャーなどの延長にあるものだ。
ブログは、個々の探求にコミュニティ性を与え、メッセは、ユーザーにチャットさせるものだ。
ハイブリッドな、ブログとソーシャルネットをつなぐような試みもある。
※かなり大雑把な訳なので、間違いあると思いますがご容赦をば。
IT用語辞典 e-Words : SNSとは 【ソーシャルネットワーキングサイト】 (Social Networking Site) ─ 意味・解説
参加者が互いに友人を紹介しあって、
新たな友人関係を広げることを目的に開設されたコミュニティ型のWebサイト。誰でも自由に参加できるサービスと、
「既存の参加者からの招待がないと参加できない」というシステムになっているサービスがある。自分のプロフィールや写真を公開する機能や、
新しくできた「友人」を登録するアドレス帳、
友人に別の友人を紹介する機能、
サイト内の友人のみ閲覧できる日記帳、
友人間でのメッセージ交換に使う掲示板やカレンダーなどの機能が提供される。有料のサービスもあるが、
多くは無料のサービスとなっており、サイト内に掲載される広告や、
友人に本やCDなどの商品を推薦する機能を設け、
そこから上がる売上の一部を紹介料として徴収するという収益モデルになっている。2003年頃相次いで誕生し、
検索エンジン大手のGoogle社が「Orkut」というソーシャルネットワーキングサイト
を開設したことで話題になった。













