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大分県がラグビーワールドカップに向けキャッシュレス決済、フィンテック


2019年のラグビーワールドカップに向け主催県の大分がクレジットカードなどキャッシュレス決済30%を目指します。その為、決済事業者の募集を始めました。県商業・サービス業振興課が中心です。

大勢の訪日客が来県することを想定し、訪日客消費の取り込みへ、県内のキャッシュレス決済の普及率を30%程度にします。神奈川県が税金をLINEPAYで支払うのを認めるなどの動きはありますが、キャッシュレス決済に絡んで都道府県が直接業者を募るのは初めてです。は認定事業者を8社程度考えています。大分はキャッシュレス決済が全国平均より低い15%です。

<出所   >

☆★ 大分県、ラグビーW杯控えキャッシュレス決済業者を募集

 

山崎秀夫

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